短冊を息子の希望を予測して&両親の願いを

不器用ながら…
娘の短冊は、自分で書いてたな…

子供の頃、毎年、同じ願い事を書いてた
逆に言えば、それしか書いてない
そして、本気でなりたかったw
大人になったらなりたいのも…それだけ

でも、幼稚園生ながらに非現実的だから言えないとも思ったりして
音大付属の幼稚園だったから
友達の夢は、ピアニストばかりでした。
皆の前での発表は、困り果て…
嘘をつきました。
娘も困っていた

逆に言えば…
短冊に書けば、願いが叶ってしまう
そういう考えかな??
まさにピュアね

願い事が叶うと信じていたあの頃

なにはともあれ
晴れますように

牛使いは、愛する織姫と会えますように

