SAD BOOK深い悲しみ消えない悲しみ悲しみながらも、1日1回楽しもうとする話す相手がいない…息子を亡くして、悲しみが話したくなる…話し相手の母をも亡くして本当、悲しみとは何物なのか…?確かに人を選ばない急にやってきては、消えない、いつまでもオススメの一冊です涙が止まりませんでも、心は…なぜか、暖かい悲しい。。。悲しい本あかね書房マイケル・ローゼン作クェンティン・ブレイク絵谷川俊太郎訳わたしの悲しみだから。ほかの誰のものでもないのだから。図書館の絵本の部屋で見つけた本涙が止まりませんでした。