考え中です。
なぜならば、今年の卒園児は、
一昨年、私が祝辞を読んだ時の兄弟が
4人も。
また、私でゴメン

会長が予定ありで
代読を試みたらしく…
園長先生から、直接、頼まれ。
それを聞きつけた卒園児の保護者からも
直接、頼まれ…。
会長は、私に気を使ってくれたんだと思う
私が目立つのが嫌などの私が読むのが嫌?
気遣い?
どちら??で、話してみて。
気遣いは嬉しいけど、
代読になると、逆に私に避難が…
なぜ、副会長がいるのに読まない?と。
祝辞を考え中だけど、すでに涙。。。
仲良しの保護者、
私が会長時代に助けて下さった保護者も多くて、感情が

今年は、
“人生に必要な知恵は、全て幼稚園の砂場で学んだ”
ロバート フルガン著者
を元に考え中

今日という日も涙が止まらない
鮮明に覚えてる
鳴り止まない、助けて!寒い!の叫び声も
お母さんを探す声も
あの独特な臭いも
私に聞こえた声の主の遺族の方々が
1人でも多くの方が
1日も早く
心からやすめる時が訪れますよう…。
願わない日はありません。
ただ、遠く離れた土地では
災害でなくとも
同じように苦しんでいる子供達がいます。
親をなくした子供達のそばを
離れないその親達の声も
寂しげな表情も
私に、いえ、私にしか見えない全て…
心が幸せを感じられますように。
幸せを感じられずとも、
サヨナラした人達のメッセージを
感じられるようになりますように。。。
ほんの少し、心に光がともし始めたら
きっと、自分を変わらずに、
懺悔に似た感情や後悔混じりの
そして、強く大きな愛の暖かさを
感じられるはず、だと思います。
だって、私が見た ほとんどが
その親達は、“ゴメンね、ゴメンね”
言いながら、自分の子のそばを離れないんだもの。
そばにいれなくてゴメンね
抱きしめられなくてゴメンね
かな…
だよね。
生きている人に限らず
心が救われますように…
と、考えると
○○のお饅頭が食べたいから供えて~
とかさ、なんて事だよ!!
