つらいとき、悲しいとき、
あるいはとてもうれしいとき、
誰かにふれてもらいたい・・・・・。
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ふれてもらえることもあったし、
ふれてもらえなくて、さびしかたこともたくさんありましたね。
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あなたのやさしさとあなたのくれる快楽が
わたしに安心と愛を伝えてくれるのです
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おやすみなさい、とだきしめるあなたの腕が
わたしの夜をあまくしてくれる
昼間にみせてくれるあなたのやさしさが
あなたの感じる真実を伝えてくれる
『わたしにふれてください』
作:Phylis K.Davis
訳:三砂ちづる
この本の存在を知ったのは、大好きな友人でもあるベビーマッサージの先生から。
先生は、この本をきっかけにベビマを始めたらしい。
無意識に常に子供達に触れて、抱きしめているけど、、、
意識的に触れるようになりました。
大きな勇気をこの本から頂きました![]()