ボタニカルアーティスト(植物画家)沖 千映子 オフィシャルブログ 植物との出愛と癒しの時間 -25ページ目
こんにちは。
沖 千映子です

上の写真は1月に鶴ケ岡八幡宮
に初詣に行った時の写真で、
色とりどりのおみくじが春らしくて
きれいでした。
昨日は節分でしたね。
恵方巻きや豆まきをすることで
気持ちを切り替えて
今年も清らかな福の気を
お家に呼び込まれた方も
多かったのではないでしょうか。
自分にとっての幸せや
幸福な出来事を意識しているのと
していないのでは随分違ってくるので、
自分の意識の有り方が世界を
変えるカギになるのではないで
しょうか。
今年も一年良いことが続くと
いいですね

現在、コロナ禍で
ボタニカルアート教室で
使う予定になっていた場所が
先方の意向で調整中となり
使うことができなくなったり
コロナの感染者数の拡大が
続いている為、今は募集を
する時期かどうか迷って
いましたが春からの
募集はしばらく見送り
たいと思います。
また、できるタイミングを
見定めて始めたいと思って
います。
また、私自身勉強したいことが
見つかり、もう少し内面を磨いて
今年はまたステップアップした
自分に出逢えるといいなと
思っています。
コロナウイルスの感染拡大に
負けないで、
今、外出を控えている時に
出来ることを改めて
見直してみることで
より良い時間に変換していける
のではないかと思います。

みなさまに
たくさんの幸運が降り注ぎ
ますように♡





沖 千映子です。
いつもありがとうございます。
先日、一人でみなとみらい駅近くで
コーヒーを飲んでいたのですが
イルミネーションと冬の樹木
がこの日はとても
きれいに見えました♡
私は植物やボタニカルアートが
好きで、ボタニカルアートを描くのも
好きですがボタニカルアートを
見ること、鑑賞することも
また好きなんです
昨年末、アンティークショップで
古いボタニカルアートに出逢った
のですが、あまり状態のよいものが
見つからず、
残念に思っていました。
その後こちらの
ボタニカルアートの古い本に
出逢い、あらためて
ボタニカルアートはいいなと
思ったりします。

表紙は黄緑色のような黄色。
白いすずらんが描かれている
布貼りの本
ドイツの女性画家
が描いたものです♡

植物の自然なフォルムが美しく
気取らなくて
華美になり過ぎて
いないところがいいです。
描く時の描写のライン
ですが、鉛筆で薄く残すもの
ありますが、こちらは
茶色で太く濃く描かれています。
あたたかく温もりのある
作品になっていて
何度、見返しても
飽きない作品ばかりです。

ボタニカルアートを見る時に
大切にしていることは
写真のようなボタニカルアートでは
無く、
なにか、
その描き手が
その植物に込めている想いが
表現されているような作品
が好きで、
ボタニカルアートを鑑賞する時は
描き手の想いを感じながら
見るのが好きです。
こちらは私の作品です。
港の見える丘公園に咲く
バラを描いたものです。

それでは
素敵な週末をお過ごし下さい
初春の御慶びを申し上げます。
本年もどうぞよろしく
お願い申し上げます。

年末年始は福岡へ帰り
81歳の母にスマホの
操作を教えたり、
家族と一緒にお節料理
を食べたりお酒を飲んだり
久しぶりの
博多駅では名物の
豚骨ラーメンを食べて
パワーチャージしてきました



博多駅構内にある
ラーメン横丁。
私は名島亭が好きで
女子一人でも入店
しやすく、少しかた麺の
こちらのラーメンが
お勧めです
博多の豚骨ラーメンが
食べたくなるのは
やっぱり博多の人やねー。
(博多弁でした)
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産土様のいる神社へも
お参りは欠かせなくて
人混みを避けて1月の3日
に参拝をしました。
(神社の奥の海岸より)
迷ったときや決断の時
には、
波の音を聞いて
自分と向き合うように
しています。
自分の内なる声を
聞いてその声に従ってみる
そんなことを大切にして
生きています。
素敵な週末を

