Bartender | Confessions of a Chocolateholic

Bartender

突然ですが、新しいカテゴリー「Cocktail」を追加しました。



私が飲んだくれっていうのもあるんですが、笑
今の私の目標が

バーテンダーになる

なのです。





ということで、自分なりに少しずつ勉強しつつ

それをブログにUpしようかなーと。

(ネタ切れのときの打開策っていう声もありますが・・・(°д°;))


多分おもしろくもなんともない記事なんで、
飛ばしちゃっても結構です( ´(ェ)`)



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今日はCocktailを作る上での技法を。





<Shake>

シェーカーに氷と材料を入れ強く振ることによって、混ざりにくい材料を急速に混ぜ合わせ、冷やす。

アルコール度の強い酒のカドを取る役目も果たす。




<Float>
2種類の比重の違う液体を混ぜ合わせないように注ぎ重ねる技法。
バー・スプーンの背中を使い、グラスの内側を伝わらせるように、静かに注ぎ込む。何層にもフロートさせるカクテルのスタイルはプースカフェ・スタイルと呼ばれる。
酒、あるいはカクテルの上にクリームを浮かべる技法などもフロートの技法に属する。






<Stir>

比較的混ざりやすい材料のスピリッツをかき混ぜたり、材料と氷を入れ、バー・スプーンで手早くかき混ぜる。

ステアとは撹拌する、かき混ぜるの意味。





<Twist>

オレンジやレモンの皮を小さく切ったピールを指先でひねり、表面のオイル分を霧状に噴射させるカクテル調整技術。

レモンピールが採用されることが多く、カクテルの風味を引き締める役割を果たしている。





<Build>

シェーカーやミキシング・グラスなどを用いず、直接グラスに氷や酒の材料を注ぎ、カクテルをつくる。





*Cocktail Catalog GENUINEより引用
http://www.siregenuine.com/