実は金井山駅から山本勘助の墓に行くまで、道に迷いました( ̄□ ̄;)!!

で、たどり着いたのが大鋒寺!!


ここには真田信之の墓がありました☆

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いやぁ、まさに“瓢箪から駒”ですな♪


【真田信之】(1566-1658)

真田昌幸の長男で信繁(幸村)の兄。
関ヶ原の合戦の際、父と弟が西軍に付くのに対し、一人東軍に付く(犬伏の別れ)。
戦後は家康に懇願し、自分の褒美、所領と引き換えに昌幸、幸村の命を救う(この時父と決別するため名を“信幸”から“信之”に変えている)。
家康の死後、二代将軍秀忠に上田から松代に移封させられる。
以後、松代藩の初代藩主となり、その基礎を築く。
93歳没。