◎ カメラとCLOVER ◎ -4ページ目
朝の寒さを感じること
散歩ができること
紅葉の赤を綺麗だって思えること
歌をうたえること
温かい食事ができること
ふかふかの布団で眠れること
誰かが傍にいてくれること
どれもが 特別 で
幸せ で
毎日がキラキラしてるんだって
いつも感動していたい
ハル

君が 目を閉じたとき
一番に 浮かぶような
存在でありたい
はる
あっちへ飛んだり
こっちへ飛んだり
届かなかったり
行き過ぎたり
たった一言に振り回されてる
でも
意外とそれが
心地良い
ハル
みんなで
追いかけた夢は
ずーっと ずっと
輝きつづける
これからは
増えたシワを数えて
笑い合っていたいね
寂しくなんかない
” 離れていても
心はひとつ ”
なんだから
HAL
ご飯に誘えば 来てくれる
愚痴をこぼせば 聞いてくれる
間違ったら 叱ってくれる
頑張ったら 褒めてくれる
勇気がなければ
背中を押してくれる
そんな人に 出会えた幸せ
ハル

