私はよく夢を見るのですが、久々にしっかりと覚えてる夢を見たので、書き留めときます。
*これから書く事はあくまで私が見た夢です*
クリスマス的なイベントで盛り上がる町で一件の家に入ると、そこにはツリーらしきモノの側で働く“嵐”の皆さん。せかせかと働く中で、1番に私に気づいてくれたのが相葉君でした。
私に気づいた相葉君が、「ちょっと待っててね!」と言ってツリーの後ろに隠れ、数分後にタキシード姿で目の前に現れました。そんな相葉君の行動に気づいた他のメンバーは大騒ぎ。
いつの間にかドレス姿になった私の目の前で相葉君は「じゃぁ行きますか♪」と私に手を差し伸べ、茶色の階段を登り始めました。
手をつなぎながら3~4階分の階段を上りきると、「この先はキツいから」と言って私を姫抱っこして屋上の入り口に向かって階段を上り、登った先にはなぜか温泉。
でもそこで相葉君は消えていて、私は1人温泉に入りながら朝日の昇る富士山をながめていました。
という、夢を見ました。(-_-;)…友達に話したら「随分ハイな夢を見たねぇ」と言われました(笑)
*これから書く事はあくまで私が見た夢です*
クリスマス的なイベントで盛り上がる町で一件の家に入ると、そこにはツリーらしきモノの側で働く“嵐”の皆さん。せかせかと働く中で、1番に私に気づいてくれたのが相葉君でした。
私に気づいた相葉君が、「ちょっと待っててね!」と言ってツリーの後ろに隠れ、数分後にタキシード姿で目の前に現れました。そんな相葉君の行動に気づいた他のメンバーは大騒ぎ。
いつの間にかドレス姿になった私の目の前で相葉君は「じゃぁ行きますか♪」と私に手を差し伸べ、茶色の階段を登り始めました。
手をつなぎながら3~4階分の階段を上りきると、「この先はキツいから」と言って私を姫抱っこして屋上の入り口に向かって階段を上り、登った先にはなぜか温泉。
でもそこで相葉君は消えていて、私は1人温泉に入りながら朝日の昇る富士山をながめていました。
という、夢を見ました。(-_-;)…友達に話したら「随分ハイな夢を見たねぇ」と言われました(笑)