樋田敦子さん


消えたい子どもたち



残念ながら死にたいと思う子どもがいる事実を知る。無念だけど、かける言葉を持ち合わせていない。

しかしそう思わせてしまう大人や周囲が確実に悪いと言える。

一人も取りこぼさない社会に向けて何ができるのだろうか。