読書106・消えたい子どもたち。樋田敦子さん消えたい子どもたち残念ながら死にたいと思う子どもがいる事実を知る。無念だけど、かける言葉を持ち合わせていない。しかしそう思わせてしまう大人や周囲が確実に悪いと言える。一人も取りこぼさない社会に向けて何ができるのだろうか。