読書62・傷つきながら泳いでく。月岡ツキさん 傷つきながら泳いでく決して着飾ることなく、そのままの自分を描いている印象。生きやすいかどうかはわからないけど、決して嫌な人生ではないんだろうな。と勝手に思っています。自分もそんな軸を持っていたいなぁと思うのです。