佐藤優さん


残された時間の使い方



無駄と言える時間こそ価値のあるものではないだろうか。


タイパやコスパとは異なる考え方かもしれませんが、理にかなっていて、真髄がそこにある気もします。


限りある人生の醍醐味を知る本書でした。