読書37・不登校の子どもと会話がなくなってきたら。小松範之さん不登校の子どもと会話がなくなってきたら自分の幼少期を思い出しながら読みました。子どもの頃は、自分の思いを言葉で表すことができませんでした。ぜひ変化に気付いてあげてほしいのです。その一歩になり得る本書です。