グウェンドリン・スミスさん


ブルーな気持ちの処方箋 



悲観的な感情が続くなと思っても、それ自体を認めてあげましょう。


一つの対策、テクニックとして紹介されています。


鬱までひどくならなくても、なんとなく調子が悪いなぁと思ったら、ぜひ本書を読んでみてください。


穏やかに開けていける要素が詰まっています。