読書322・ヤンキーと地元。打越正行さんのヤンキーと地元いつか読んだ川崎市のルポタージュのように国土世間というか、ある意味アウトロー的な沖縄の一面が垣間見えました。少なからず、どの市、どの県にもこういった風土ってあるのだと思います。今の時代を反映している気もしますね。