読書122・絶望の底で夢を見る。石井光太さんの絶望の底で夢を見る読んでいるうちに何とも遣る瀬無い気持ちになりました。何があってそうなったのか。決して社会制度云々だけではない気がします。いい意味で逃げられる場所がある、逃げられるって重要だと考えています。