石井光太さんの

絶望の底で夢を見る


読んでいるうちに何とも遣る瀬無い気持ちになりました。

何があってそうなったのか。決して社会制度云々だけではない気がします。いい意味で逃げられる場所がある、逃げられるって重要だと考えています。