読書132・幸福と平和を創る智慧 第一部[下]池田先生の幸福と平和を創る智慧 第一部[下]何のために行うのか。学ぶのか。最初は決意が固くても時間が経つにつれて薄くなってしまいがち。その為にも祈りがあると思います。そしてこの信心には一切の無駄がない。行き詰まりがない。必ず打開できるものと確信しているのであります。