成長ホルモンのピークは13~17歳頃ですので、この期間にラクトゲン受容体ができていれば、その後の数年で成長ホルモンが作用して、バストが大きく成長します。人によっては20歳を超えてからラクトゲン受容体ができる人もいます。しかし、ラクトゲン受容体が成熟する一方で、成長ホルモンは20歳を境に年々減少していきますので、20歳を超えてからラクトゲン受容体が成熟している場合、バストは大きく成長できないのです。
つまり、成長ホルモン、ラクトゲン受容体のどちらか一方が欠けていると、バストは成長できないということになります。
バストを育てる21日間プログラム