エンディングノートを書く
数年前の夢ですが、自分が死ぬ夢を見ました北海道で雪下ろしをしている時、屋根の雪が落ちてきて、首が折れて梯子から落ちて雪の下敷きになって即死でしたその時、そばにはザドキエルがいてじゃあ~行こうか!って言って二人で空へと上がっていきました。天国には、神様がいて地球はどうじゃった?楽しかったか?と聞かれてとっても楽しかったですって答えていました。何かやり残したことはないか?と聞かれて死後の世界のお話をもっと人々に伝えればよかった❣といったら戻ってきちゃった!っていう夢でした。その時の日にちをしっかりと覚えていてその日が昨日でした北海道は凄い雪らしくきっと北海道に居たら雪下ろししてたと思うのですが今は淡路島に居るので、雪の下敷きで死ぬことはなかった?もし還りたかったら、北海道に帰って昨日(Ⅹデー)に雪下ろしをしていたら雪の下敷きになってあの世に還ることが出来たのかもしれません日時指定がされていた夢そのように選択を許されたのでは?と思っています。そして、一応死ぬ準備というのをしました。遺言状というのか?昨日もしこちらでも、死んだ場合の処置について解約するものや、埋葬手段、保険や銀行証券などその他エンディングノート的なものを書きましたいつ死ぬかなんて正直誰にもわからない訳です一昨年も去年も、友達が何人か死んでいます。突然死だと思います。脳梗塞やくも膜下出血何の予兆もなく亡くなる事も全然普通にあります。事故だっていつ起きるか???そう考えたら明日生きてる可能性って?ってことになりえますねエンディングノート是非書いてみてください。やり残した事がないかの確認にもなるし自分が明日死んだら、誰にどう伝えるのか?何を残しておきたいか?何をして欲しいか?死後の財産はどうするか?色々あると思います。病院で余命宣告されることが普通になってきましたが自分は健康だからと思っていても・・・正直今はそういう時代ではないと思います。現に突然元気だった友達がいなくなっているし心の準備と人生の見直しが重要な気がします私が死後の世界をザドキエルと見に行った時に感じたのは、後悔している人が多かったこと生きて肉体を持っている時にしかできない事味わえない事・体験できない事が結構あるのですこれは後悔がないようして欲しいと思います。ブラック企業で生活の為だけに働くとか絶対あり得ないです明日死んだら絶対後悔しますよ死んでよかった!解放された!って思うかもしれませんが生きていた時の体験、経験が死後の世界では反映されることがありますつまり死んでもブラック企業的環境にいくかもですよそれなら生きているうちに自分を開放したほうがいいですよ田舎で自給自足暮らしはお金もいらないし結構人のやさしさにほっこりできますよ