うちはテレビないからコロナの事は全然わからないんだけど

最近、雑誌でも取り上げられているワクチン死?

若い人から高齢者まで結構な人が死んでいるらしい

 

23年1月死亡者数↓

 

【現象】
高齢者の大量死が発生している。
超過死亡数の激増が止まらない。
【内容】
80代以上の方の持病の悪化と老衰の進行によって。
【原因】
新型コロナウイルスに対処するために盛んに射ってしまった mRNAワクチンの副作用だ。
特にこの2023年1月の異常な超過死亡数の発生は「高齢者に3ヶ月間隔で5回目を打たせたのが原因」。
【総括】
これは未曾有の国家による薬害事件である!
今はそのことが徐々に国民に知られていく段階だ。
【参考】ニコニコ シカ先生
https://www.nicovideo.jp/watch/sm41795331
https://nico.ms/sm41790805?ref=other_cap_off
mRNAワクチンによる免疫に対する毒性には免疫過剰、免疫抑制、血管炎などがある。
①免疫過剰
・慢性心不全、慢性腎不全
→高齢者の死因に多い。ようはワクチンの副作用。通常の寿命よりも数年早く死んでしまっているだろう。若い人の不顕性(表立っては分からない)心筋炎なども急速に悪化して死に至る。これらは臨床医でも自然死と区別が付かないからワクチン原因とは見做されないだろう。
・全身炎
原因不明の高熱とか。敗血症と間違われることも。
・自己免疫性間質性肺炎
・自己免疫性腸炎
・横紋筋融解症
軽いものが悪化してしまう。随意筋が溶けるので飲み込む際に使う筋肉が溶けて弱り、うまく飲み込むことができなくなって結果として誤嚥が起こり肺炎で亡くなる。
②免疫抑制
・敗血症
→免疫が正常であれば発症しないが、ワクチンにより免疫が抑制されているので酸素、栄養が豊富な血液中に細菌が繁殖して発症しまう。
・細菌性肺炎
→喉に居るふつうの細菌が免疫抑制されているため繁殖してしまい死に至る。
・細菌性腸炎
→大腸の憩室などにふつうに居る細菌が免疫が効かない状態なので繁殖し、それよって腹膜炎が悪化して腸が破れたりして死に至る。
・急速転移がん
→原発巣は小さくてもワクチン接種により免疫抑制状態にあるのでNK細胞が働かなくなって転移しやすくなっている。転移巣の方ががんにとって環境がいい(肺とか肝臓は酸素が多い)ので急速に進行してしまい死に至る。
③血管炎
→mRNAが無限に作るスパイクタンパクと抗原抗体複合体が高分子の塊になって血管で詰まり、これに補体が作用して血管炎を起こす。
・脳出血
→若い人は血管が高齢者に比べれば詰まってないから血管の炎症は出血の症状になる。
・脳梗塞、心筋梗塞
→高齢者は動脈硬化によってもともと血管が塞がりかけていることが多いから、それがワクチン接種→血管炎発生→血栓発生→血管の梗塞となり発症が促進されている。
・大動脈解離
→動脈硬化が進んでいるので血管内膜炎を起こすと中膜がボロボロになって剥離が起き、外膜だけでは血圧に耐えきれずドカンと大出血を起こして死ぬ。
【問題】
これらのことを臨床医はみな知っているはず。しかしそれを誰も言わない。



元記事
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=6152393398161406&id=100001724196706