ハマーン様「ガノタの思いが‥ガノタの意思が力となっていくのか、これがニュータイプ…」
ジュドー「あなたには見えているはずだ、掲示板で無駄死にをした作品の意志が!」
ハマーン様「アンチはdisる限りアンチだよ‥ガノタそのものもそうだ。」
ハマーン様「お前が見せてくれたように、ガノタ全てがニュータイプになれるものか!その前にアンチは作品を潰し尽くすよ。」
ジュドー「そんなにガノタを信じられないのか!批判は批判を呼ぶだけだって、わかれ!」
ジュドー「アンチを産むもの、アンチを育てる血を吐き出せ!」
ハマーン様「吐き出すものなど、ない!」
ジュドー「自分の頭だけで考えるな!」
ジュドー「今もってる思想にだけ囚われるから。」
ハマーン様「思想があるから、フフフ、やれるのさ!」
ハマーン様「相打ちと言いたいが…私の負けだな。」
ジュドー「何故もっと暴言を使わなかった?」
ハマーン様「一騎打ちと‥言ったろ」
ジュドー「その潔さを何でもっと上手に使えなかったんだ!持てる思いを調和と強調に使えば、他作品だって愛せたのに!」
ハマーン様「ハハハハ!掲示板の批判を見たガノタがそれを鵜呑みにするっていうのはな…ガノタがまだネットの重力に引かれて飛べないって‥証拠だろ。」
ジュドー「だからって、そんな所でdisたって‥なんにも。」
ハマーン様「そうさ、賢しいお前らのお陰で、ネットにしがみ付くバカどもを抹殺できなかったよ!、ウ、全て、お前達ニュータイプが。」
ジュドー「何故もっと暴言を使わなかった?」
ハマーン様「一騎打ちと‥言ったろ」
ジュドー「その潔さを何でもっと上手に使えなかったんだ!持てる思いを調和と強調に使えば、他作品だって愛せたのに!」
ハマーン様「ハハハハ!掲示板の批判を見たガノタがそれを鵜呑みにするっていうのはな…ガノタがまだネットの重力に引かれて飛べないって‥証拠だろ。」
ジュドー「だからって、そんな所でdisたって‥なんにも。」
ハマーン様「そうさ、賢しいお前らのお陰で、ネットにしがみ付くバカどもを抹殺できなかったよ!、ウ、全て、お前達ニュータイプが。」
