私の体験談
私はすぐに
[すいません]
と
口にしていた。
事あるごとに
あ!すいません。って
この言葉
根底に
私は申し訳ない者という
設定がされていることに
氣づいた
なんか、
存在しててすいません。みたいな
これは、小さい頃から
ありました。
母親は私と姉がいるから不幸だと
言い続けていた
生きてることすら
申し訳ないと思う時期も
もあった。
迷惑かける者
価値のない私
そして、それに伴い
自己評価の低さが
がっつりありました。
だから、軽んじられる
ことは度々
その軽んじられるのは
私が
私には価値がないと決めているから
価値のない私を証明する為に
色んな現象が起きる。
私のアイデンティティは
私には価値がない!
だから、すいません。
あ!すいません。
って連呼する
でもやめました!
すいません!と言いかけたら
ありがとう!に変換する
すいません!と言いかけたら
グッと堪え
私は価値ある存在だった!と思い出す。
これは、私が
過去を関係なく
今の私を
ただ価値ある存在だと!決めただけ
だから、この
すいません。が違和感になったのです。
私は無数の無限の可能性の中に
存在する創造主そのもの
源元です。源泉です。
価値があるとかないとか
そんな、言葉で言い表せないほど
価値ある唯一無にの存在です。
ただ、それを思い出す!
そして、
創造主として
私は価値がある!愛されている
愛おしい存在なんだ!という
パラレルを選ぶのです。
そうすると、今まで自分が
なにげなく、
発していた
言葉
行動
に違和感を
感じるはず
だって、私は
申し訳ない者ではないから(^^)