昨日は塾ラストデー。
いつものように車で迎えに行くと、
娘がしくしくと泣いておりました。
不安で不安でしょうがない気持ちと
塾が最後で、あーもう受験生として通うこともないんだなって気持ちと、
担任助手のお兄さんお姉さんに見送られての気持ちと、、、
女子フィギュアの前にインタビューを受けながら涙を流していた坂本香織の気持ちがめっちゃわかるーと言いながら号泣でした。
私はこれがお迎えも最後かなんて感傷に浸ってたんだけど、一緒に泣くわけにもいかないので、鼓舞させることに徹しましたけど、、、、
対策をやりまくっただけのこともあり、、
どの受験校よりも可能性が高い学校
過去問も合格最低点や合格平均を超えてきた学校
いつも通りやれれば受かるんじゃないか?っていう思いもあり、
でもすごく難化したら?変なミス犯したら?
こわーい怖すぎるという感情。
大丈夫だよも、ほんとかー?だし、
自分でその感情に戦うしかないよーとしか言えませんでしたけどね。
何が正解なんでしょー。
受験生への声がけ難しい。
でも、ただただやってきた努力が、力が発揮できるように、好きな問題が出ますようにと祈ることだけです。
とりあえずは、夜もよく寝れて、体調万全で試験会場には送り届けました。
中受のJGの帰り道も涙が出ましたが、やっぱり今回も泣けました。