ただしいただしいことを全員がいってるときにただしいことをやる。 不正を全員がやってるときには不正をやる。 それだけの人間はただ信用できないだけしかもっていない。 何ら証明しえないし達成しない。 何ら達成しない方向性が文化は生む。 およそくだらない坩堝である。 このくだらなさを打破したければ、これに即すべきである。 事実として踏む台にすべきである。