今日も先生のところでレッスンしてきた。
一人でやっててもさっぱりわからない、3声
「そこでその指は離さない!、そこ離す!!!」
ピアノレッスンというより、なにかラジオ体操のようなレッスン。
でも、とりあえず最後まで行けた。
あとは2ヶ月でスムースに弾けるようになるか。
今日も先生のところでレッスンしてきた。
一人でやっててもさっぱりわからない、3声
「そこでその指は離さない!、そこ離す!!!」
ピアノレッスンというより、なにかラジオ体操のようなレッスン。
でも、とりあえず最後まで行けた。
あとは2ヶ月でスムースに弾けるようになるか。
午前中に中学の指導後
午後は家の事務仕事。
苦手なんだよなあ、、事務って
さておき
誰かのためになにかをするってのは
仕事を続けていればおのずとそうなるので
来年の3月でやめようと思ったけど
続投しますわ。
誰かの役に立ちたくても
運命に逆らえなかったあなたのことを考えたら
やめるなんて言えないね。
「僕はヒーローになりたかった」
「ひとりの医師は自分の目の前の患者しか助けられないけど、研究を続けることで新たな知見を得て、自分の目の前だけではない、何万人もの人を助けることができる」
そういっていたよね。
読影が未熟な医師でもできるようにそんなソフト作るとか
夢はたくさんあったのにね
どうも、平成32年目標の事業があるみたいで
多分それは私が絡むんだろうなって思うので
いけるところまで行くわ。
私は研究者ではないので
目の前の人しかお相手できないけど
それでもひとりより二人、三人、四人
本当は音楽三昧の来年度のはずだったけど
当分お預けね
頑張るわ。
四人が五人6人7人8人。。。
あなたとの
魂の共有。
音大の夏期講習会終わりました。
先生は違えど、指導内容はまあまあおなじで、ただ、教え方は先生によっていろいろです。
ホールに響き渡る音が出せるといいなあ
そんなホールで演奏することはないと思うけど^^:
いい音つくりは人格形成みたいなもので
一生終わらない課題だわ。
音大
こんなにいい環境で
勉強できるなんて羨ましいな
当事者たちは
コンクールで勝ち残らなきゃいけないとかいろいろあるんだろうから
音楽を仕事にする以上生易しいことではないと思うけど。
明日は、今度は私が指導者になります。
教えたり教えられたり
日野原先生の
「あなたは今日どのくらいの時間を誰かの 為に使いましたか」
の問いに
明日は十分応えられると思う。
今日は施設での演奏会でした。
受けそうな昭和の曲を集めて
多分認知症だろうと思われる方々を前に
演奏していたら、案の定泣く方が何人か。
感情失禁はありがちですが
音楽が感情失禁の引き金になるのは如何なものかと思う時がある。
いいのかな?
どう思う?
さて、明日からは国立音大での社会人夏期講習会に参加してきます。
夏だ、休みだ、勉強だ、です。
週末高齢者施設で演奏する曲は昭和のかほりのもの。
そして、いつものように合奏の練習の時間がない。
で、ふと考えた。
youtubeがある。もしかしたら調号おなじかも。
で、流してみたらばっちり。
youtube流しながらフルートパート練習。
面白かった。
ピアノのレッスンに行って少しは理解が深まったところ
自宅でおさらいしたいのに雑務が多すぎー
時間休駆使しておさらいしないと。
笛は前からやってる分、さらうのが早い。
来週本番だけど、おととい楽譜もらってすでにナントカなった。
衣装も買った(ここ大事!)
仕事してて気温があついので行き倒れになりそうな時があるけど
笛がある、ピアノがあると思うと頑張れる。