つーかーれーたー力一杯腹筋背筋内転筋つかって練習する事3時間 さすがにつかれた。 地道にみっちりやった方がいいのだろけど、仕事もってるから時間の関係で週末にがっつり時間を取るスタイルになってる。なもので、腕肩が痛いーーーー
おお、忙しくてアップが遅れた木曜日はバイオリン。未だに手首の柔軟さが駄目系。 練習するしか無い。 金曜日はフルートアンサンブルの練習を2時間やった。 5分遅刻したらみんな練習してて、いいサウンドを出しているのを聞く事が出来た。 もともとそれほどレベルの高いフルートアンサンブルではないから、基本的に「このくらいでいっか」みたいな価値判断でやらないといけないんだけど、今日はそれ以上に出来ていたような気がする。 ああ、それよりもメールで恐ろしい内容のものが。。 日曜日にやってるアンサンブルで、実行不可能な曲に参加しろと。 この曲、断ったんだよ、初めは。。 そしたら不参加者が3人でたので、その穴埋め的な参加。。。 つか、参加してもこの演目は出来ないよ(涙 でも、出来るところを出来るだけ増やすように努力する。 というわけで、相変わらず短いエントリでここは終わります^^;
右手の発声バイオリンの弓、使い方がようやく体感できた所。 そう、発声のキモだからね。 音程は相変わらずですが、なにはとあれ、ゆっくりと、性格に引けたら、スピードを上げる事は雑作も無い事はフルートで経験済み。 焦らずゆっくり行きます。 ちなみに、バイオリンに関しては、超初級、いまだにD線の訓練やってるし。勿論G線はまだ。 Aと両隣の弦に移行するのに苦労する程度の腕前です^^;
3拍子を二拍子風味に3拍子は123で区切りたくなる所、12で始末するやり方。 バンドの方で何回かやってたので、これはすぐに出来た。 やっぱり、経験は大事ね。 あの時出来なかった事が今は出来るようになって る。 まあ、トシとってる分、時間はかかるんだけど、成長しない事は無いと思った瞬間。 今日はフルートレッスン後、明日のバイオリンのおさらいをした。 指が届かないので、音程が難しいけど、解剖学的に届かない所ではないので、訓練次第。 10年スパンで考えてるので、じっくり取り組みます。
フルートを支えるためにインナーマッスルの鍛え方を習ってきた。 トレーナーに。 やはり、専門家というのは活用するものだ。 全く知らない方法を教えてくれて、それはフルートを持つのに、適している筋肉。 インナーマッスルというのはアウターと違って、鍛え方も違う。 じっくりとつづけて、フルート人生が長くなる方にしたい。 今日はレッスン。 曲をさらってる暇はなかったorz
流れに乗れない。。。レッスンでは先生が私の動きに合わせてくれるから、気分よく演奏出来る。 でも、他の日はみんなとのアンサンブルだから、なんとしても自分でみんなの流れに乗らないといけない。 でも、今日が2回目のtuittiだったという言い訳もあるけど、(でも他のフルートパートさんはベテランでうまく乗ってたけど)乗っていけてなかった自分。。。。。。 変拍子や、スピードの変化についていけない。 でもついていかないといけない。 そんなに技術的に難しい方ではない曲といわれてるのに、乗れないでは済まされないので、ひたすら練習あるのみ。 音源があるのが救いで、こいつに合わせてカラオケ方式で練習して流れを体にしみ込ませるしかない。 音楽を習った訳ではない。2年前からようやっと、師について基礎から始めた遅いスタートの私 。 若いみんなについていくためには、もっともっと練習しないと。
管6アンサンブル管6って要は今出来る人たちで速攻で作った編成なんだけど、後1ヶ月位一つの曲をやる。 タイミングとか、リズム感とか、曲に対するイメージとか、そういうのを統一するのが大変。 技術的に下手なのは1ヶ月ではどうしようもないけど、そういう芸術点みたいな所は、すこしはあげたい所。 みんな大人の集団だから、やりやすいことは良い事だ。 文句を言う人がいないので。 うまくなくても、楽しい。 うまくなればもっと楽しい。 来年はこのアンサンブルメンバーとはやらないで、別の集団に行くつもりなので、最後を飾る(いや、本当の最後は12月)つもりで頑張る。 上手になるためには、自分の実力より少し上の集団に所属してた方が良いと思うんだ けど、わがままかなー そんな理由で管6アンサンブルおわるんだ。。。。 本番迄は全力尽くすけど。
アンサンブルの練習と指導の方法について考えた事今日はプロの人が教えにきてくれた。 で、いくつか教えてもらったうち、分かり安物は分かりやすいんだけど。音の出し方について質問したら、分かりにくい説明だった。 ミ♭はこもった音になるので、なんとか厚みのある音にならないか、といったら、目から音を出すようにするのよ、と。 これについては以前に私の先生から聞いていたから理解可能だったけど、初めての人に目から音を出す、という事は理解出来ないだろうな。 今回の先生は天才的に何でも出来るから、苦労した事が無い、だから出来ない人に教える事が難しい、という感じがした。 2時間みっ ちりやって帰ってきた。 今週はライフワークの仕事の方が忙しくて、今日は意識が飛びそうになった。 早く定年になって、フルートだけの生活がしたい。
自己練習の曲ヘンデルのソナタ、二重奏。 指回しはやや簡単。5カ所くらい変な動きになっちゃう所があるので、そこを集中して。 月曜日に友人と二重奏を合わせてみる約束なので。 先生からのテーマは、再度、出来ない所と音楽的表現に注意して、やり直し。 うん、教えてもらうと、そーなんだーっていう感じでわるんだけど、先生はレベルの低さに驚いてるだろうな。 音楽の歴史も知らないんだし^^;
昨日のレッスン疲れて日記の更新が当日のうちにやるのが難しい。。 昨日は寝落ちだった^^; レッスン。 まあまあ出来てるって言うけど、私的には不満な箇所がたくさんで、本当に仕事なんてしないで練習していたいと思う。でも、仕事はメシの種だし、責任もあるから止めないけど。 のどを開く。 何度も聞いてるけど、なかなか出来ないもしくは持続出来ない。 筋肉の問題なんだろうな。 そんな所の筋肉、日常では使わないし。 でも、良い音出したいから、毎日少しでもそういうのど前開での音だしをする。 今日はバイオリンの方のレッスン。 尺骨神経が圧迫されてる症状があるけど、長時間やらなければ問題ないだろ。