エフェクターアコースティックであることを誇りとしてるんですが、昨日はざわつきの多い中での演奏だったのでマイク付きです。しかもエコー付き。こうなると演奏のバランスが難しくて、場合によってはスラーをタンギングに変えないといけないくらいです。いまから変更は大変なのでエコーを少なくしました。色々な場所色々な条件での本番があります。どんな条件下でも、私は透き通った綺麗な和音を奏でたいと思うよ。