シロフォンつき玉の塔 本物を作り続けるベック・ファミリー ドイツ・ベック社
おもちゃの王様とも呼ばれる
シロフォン付玉の塔(クーゲルバーン)を
デザインした
クリストフ・ベックさんが創業したドイツ・ベック社
むっちパパは
おもちゃの講演をする時には
必ずベック社のおもちゃを紹介、推薦しているので
ベック社のブースでは大歓迎をうけました
生前クリストフ・ベックさんは
良いおもちゃは
30年間
子どもが遊べる堅牢さを備えていなければならない
とおっしゃっていました
ベック社のおもちゃはその言葉の通り
素晴らしいおもちゃで、なおかつ2世代、3世代と楽しみ続けられる
堅牢さをもっています
その創業者クリストフ・ベックさんの志を継いでいるのが
ベックさんのファミリーです

右から2代目、アルベルトさん、ドリスさん
左が現社長 フェレーナさんです
→ベック社のおもちゃはコチラ
シロフォン付玉の塔(クーゲルバーン)を
デザインした
クリストフ・ベックさんが創業したドイツ・ベック社
むっちパパは
おもちゃの講演をする時には
必ずベック社のおもちゃを紹介、推薦しているので
ベック社のブースでは大歓迎をうけました
生前クリストフ・ベックさんは
良いおもちゃは
30年間
子どもが遊べる堅牢さを備えていなければならない
とおっしゃっていました
ベック社のおもちゃはその言葉の通り
素晴らしいおもちゃで、なおかつ2世代、3世代と楽しみ続けられる
堅牢さをもっています
その創業者クリストフ・ベックさんの志を継いでいるのが
ベックさんのファミリーです

右から2代目、アルベルトさん、ドリスさん
左が現社長 フェレーナさんです
→ベック社のおもちゃはコチラ
なぜ、ニック社はヴァルター社の品質を守り続けられるのか ニック社社長ゲロルドに訊きました
赤ちゃんのおもちゃの世界的な工房、ヴァルター社の
おもちゃを引き継いで生産しているニック社
とてもとても丁寧な作りで
どこもまねできないような素晴らしいおもちゃづくり
が魅力だったドイツ・ヴァルター社
そのヴァルター社が閉鎖を決定し、
ニック社がヴァルター社のおもちゃの製造を引き継ぐことになったとき
ヴァルター社の素晴らしいおもちゃづくりが
ニック社に継承されるだろうか
とその当時、むっちパパは
心配していました
ですが、その心配をよそに
ニック社から素晴らしい出来の「ヴァルター」のおもちゃが送られてきました
ニック社のゲロルド社長に
久しぶりっ!

と挨拶をして
そのあたりを訊いてみました
ヴァルター社で主席デザイナーをしていたペーターさんが
ヴァルター社製品の製造を開始して以来
ずっとゲロルドにアドバイスをしてくれていると事
そして
わたしたちが伝えている
日本のお客様のクオリティに対するニーズを
ペーターとゲロルドが細かく製造工程に
指示して
常に現場では、クオリティの向上を目指しているとのこと
なるほどっ!
ニック社は
これからも日本の子どもたちのために
素晴らしい赤ちゃんのおもちゃ
ヴァルターのおもちゃを皆さんのために
作り続けてくれることでしょう
→ヴァルター社の赤ちゃんのおもちゃはこちら
デューラーズハウス(デューラーの家) その角を曲がればまた名所 それがニュルンベルク
ニュルンベルクの旧市街
ハウフトバンホフ(中央駅)から
カイザーブルクまでの
約1キロの範囲に
名所旧跡、博物館がぎっしり
カイザーブルクに出かけたむっちは
英語の通訳しかしてもらえないと知り、ガッカリ
でも
そこはニュルンベルク
道を曲がれば
デューラーズハウス(デューラーの家)

ドイツ・ルネッサンスの画家
アルブレヒト・デューラーが
1509年からなくなる1528年
過ごしていたそうです
ハウフトバンホフ(中央駅)から
カイザーブルクまでの
約1キロの範囲に
名所旧跡、博物館がぎっしり
カイザーブルクに出かけたむっちは
英語の通訳しかしてもらえないと知り、ガッカリ
でも
そこはニュルンベルク
道を曲がれば
デューラーズハウス(デューラーの家)

ドイツ・ルネッサンスの画家
アルブレヒト・デューラーが
1509年からなくなる1528年
過ごしていたそうです
今日はむっちパパが兄むっちとメッセ(見本市)に入ります
今日はむっちパパがメッセ(見本市)に入ります

会場の広さは千葉の幕張メッセの約3倍

59か国から約2700社のおもちゃメーカーが出展する
世界最大規模のおもちゃ見本市です
もちろん
関係者以外一切入場できません
無許可の撮影は一切厳禁
世界中のおもちゃメーカーの最新商品が
発表される見本市 ですから
当然です ・ ・ ・ でもちょっと怖い ・ ・ ・ (汗)
今回の国際玩具見本市の会場内で撮影した画像はすべて
許可を得て公表するものです
・ ・ ・ 念のため

会場の広さは千葉の幕張メッセの約3倍

59か国から約2700社のおもちゃメーカーが出展する
世界最大規模のおもちゃ見本市です
もちろん
関係者以外一切入場できません
無許可の撮影は一切厳禁
世界中のおもちゃメーカーの最新商品が
発表される見本市 ですから
当然です ・ ・ ・ でもちょっと怖い ・ ・ ・ (汗)
今回の国際玩具見本市の会場内で撮影した画像はすべて
許可を得て公表するものです
・ ・ ・ 念のため
むっちは、むっちママとニュルンベルクおもちゃ博物館に
14世紀からおもちゃの街として知られる
ニュルンベルク
おもちゃ博物館は必見です
むっちは

むっちママとおもちゃ博物館に
おもちゃ博物館は
子どもをワクワクさせる仕掛けがいっぱい

いっぱい遊んできたんですって
おもちゃ博物館でも
代表するのは

ネフの積木です(オブジェとして飾られていたアングーラ)
→アングーラ、詳しくはコチラ
ニュルンベルクからミュンヘンの都市間特急ICEの切符をDB(ドイツ鉄道)チケットでゲット
ノイシュバンシュタイン城へのバスツアーは
ミュンヘンの駅前からでています
ここはニュルンベルク
なので
DB(ドイツ鉄道)の
ICE(都市間特急)でミュンヘンまで
行かなくてはいけません
DBチケットは
ドイツ鉄道版「緑の窓口」

4人でボックスになっている
ファミリーシートを
薦めてもらいました
予約完了

めでたく
チケットをゲットできました
日曜日のニュルンベルク ローレンツキルヒェから中央広場へ
日曜日の朝
ニュルンベルク市内の教会に行こう
と
ローレンツキルヒェ(教会)駅で降りました
いつもはにぎやかな朝10時
日曜日は
デパートはもちろん
スターバックスさえお休みです

ローレンツキルヒェの鐘が
静かな広場に
魂を揺さぶるように響き続けます
こちらは
フラウエンキルヒェ

ニュルンベルクは
ナチスが重要視した都市だったため
第二次世界大戦末期
空襲を受け
街は徹底的に破壊されました
ですが戦後
ニュルンベルクの人たちは力を合わせ
数百年の歴史のある
教会堂や町の建物を
復元して今に至っています
繁華街の一軒一軒の店舗も
も古くからの面影を残しています

中央広場近くの木のおもちゃの専門店です
ブンデスリーガ FCニュルンベルク 対シュツ ッツガルト を ニュルンベルク イージークレジッ
ラッキー(^ー^)
ブンデスリーガ公式戦のチケットを

ゲットできました
FCニュルンベルクのホームゲーム
土曜日の6時半キックオフ
リーグ6位のシュツッツガルトを迎えます
ニュルンベルクのスタジアムは
ドイツ・ワールドカップで
日本対クロアチア戦が開催された フランケン・シュタディオン(スタジアム)

現在は
イージークレジット・シュタディオンとなっています
マイナスの気温の中
試合前から

盛り上がっています
当日券は
スタジアムのチケット売り場で
ゲット
奮発して

39ユーロの
メインシート
でも
学割も
子ども料金の
設定もあり
嬉しい

17位のニュルンベルクは
ホームで善戦
終了3分前まで 1対1

あとちょっと!
というところまで
ゴールに迫りましたが
追加点をとれず・・・
なっとくいかない
ジャッジに
苛立つスキを
つかれ
追加点をとられ
あ~あ
という結果でした
つまり
とっても
エキサイティングな
ゲームだったのです

