そのころ むっちたちは・・・
兄弟2人でニュルンベルク観光
地図で調べて
DB(ドイツ鉄道博物館)

写真はDB博物館の側からのハウフトバンホフ(中央駅)
と
ゲルマン民族博物館

に行ってきたんです
あんまり大きいので
あっという間に1日が終わっちゃったんですって
ネフ社 チーフデザイナー・ハイコ・ヒリックさん エンゲラーさんと
ネフ社のブースでは チーフデザイナー・ハイコ・ヒリックさん
そして創業者ネフさんの孫に当たる エンゲラーさんと

実は
むっちパパとむっちママが一緒にドイツに出張するのは
今回が初めて
いろんな機会に
ハイコさんとも エンゲラーさんとも
別々に出会っているので
「あなたとあなたが御夫婦なんですね」
なんて言われてくすぐったくなってしまいました(・・・汗)
ハイコさんからネフ社の
赤ちゃんのおもちゃを紹介してもらいました
→ネフ社のおもちゃはコチラ
そして創業者ネフさんの孫に当たる エンゲラーさんと

実は
むっちパパとむっちママが一緒にドイツに出張するのは
今回が初めて
いろんな機会に
ハイコさんとも エンゲラーさんとも
別々に出会っているので
「あなたとあなたが御夫婦なんですね」
なんて言われてくすぐったくなってしまいました(・・・汗)
ハイコさんからネフ社の
赤ちゃんのおもちゃを紹介してもらいました
→ネフ社のおもちゃはコチラ
ヘラー社 子ども部屋が 優しく心温まる空間になるインテリア 時計・モビール
ヘラー社のモビールは17年前
兄むっちが0歳の時に
はじめてわが子のために用意した思い出のおもちゃ
モビールZOO
今や
そのヘラー社の時計やモビールが人気商品となり
たくさんの日本の子どもたちの部屋に飾られるように
なったこと
むっちパパは
本当にうれしいのです
今回メッセに行ったむっちパパのテーマは
作り手の心を感じること
その歴史、哲学、信念を顔と顔とを合わせ
直接
おもちゃの作り手たちから学ぶこと
もちろん今回の出張で
いわゆる商談は 山ほどありましたが
それは誰でもできること
私たちカルテットだからできることは何か
それは
おもちゃ作りに込められた真心
そのこめられた思いを
おもちゃと一緒に伝えることだと
思っているのです
ヘラー社長からも
たくさんその思いを伝えていただきました
→ヘラー社の素敵な時計、モビールはコチラ
兄むっちが0歳の時に
はじめてわが子のために用意した思い出のおもちゃ
モビールZOO
今や
そのヘラー社の時計やモビールが人気商品となり
たくさんの日本の子どもたちの部屋に飾られるように
なったこと
むっちパパは
本当にうれしいのです
今回メッセに行ったむっちパパのテーマは
作り手の心を感じること
その歴史、哲学、信念を顔と顔とを合わせ
直接
おもちゃの作り手たちから学ぶこと
もちろん今回の出張で
いわゆる商談は 山ほどありましたが
それは誰でもできること
私たちカルテットだからできることは何か
それは
おもちゃ作りに込められた真心
そのこめられた思いを
おもちゃと一緒に伝えることだと
思っているのです
ヘラー社長からも
たくさんその思いを伝えていただきました
→ヘラー社の素敵な時計、モビールはコチラ
マイスター・クリスチャン・ヴェルナーさんと その甥たち
ドイツ・ザイフェンで至高ののマイスターと呼ばれた
ワルター・ヴェルナーさんの3人の息子たちが
マイスターとなり
その技術を引き継いでいるヴェルナー社
ワルターさんが亡くなる直前に
むっちママはザイフェンにある
その工房を訪ねていました
クリスチャン・ヴェルナーさんを訪ねると
ワルターさんの孫にあたる
クリスチャンさんの甥っ子たちが
ブースで一生懸命
ドイツ伝統の

ライフェンドレーンやフィギュア、オルゴールやヤジロベエを

説明していました

しばし
ワルターさんの思い出に浸ったひと時でした
ドイツのおもちゃ作りの伝統は着実に若い世代に引き継がれています
嬉しいですね
キュボロ エッター社長とむっちママ 再会
むっちママと再会した
キュボロ エッター社長は大喜び

むっちママがキュボロ社を訪問した際のことをまとめた

記事を受け取ると
ブースのスタッフみんなに見せて
その時のことを懐かしく語っていました
是非カルテットのサイトでもキョボロを紹介すようにと
念を押されました(・・・汗)
そして春に日本で発売する予定の新しいパターン集に

サインを入れて

いただきました
エッター社長からみなさんへのメッセージ
キュボロ エッター社長は大喜び

むっちママがキュボロ社を訪問した際のことをまとめた

記事を受け取ると
ブースのスタッフみんなに見せて
その時のことを懐かしく語っていました
是非カルテットのサイトでもキョボロを紹介すようにと
念を押されました(・・・汗)
そして春に日本で発売する予定の新しいパターン集に

サインを入れて

いただきました
エッター社長からみなさんへのメッセージ







