10月31日(日)大好評につき追加開催決定! けん玉&こま指導者養成★特訓・集中講座
10月31日(日)大好評につき追加開催決定! けん玉&こま指導者養成★特訓・集中講座
★追加開催のご案内
このお正月には、クラスのほぼ全員の子どもたちが
けん玉、こまができるようになろう。」を現実にするための
指導者養成特訓講座を開催します。
けん玉も独楽もできない保育士さんでも
1日の研修で、けん玉は、剣に玉が刺さるところまで
独楽はツバメ返しができるようにしてほしい。
そして子どもたちも、けん玉、独楽を楽しく始めるための指導法を伝授してほしい。
こんな無理な願いを携えて、日本を代表する、けん玉と独楽(こま)の大道芸人
こまのおっちゃんを訪問しました。
こまのおっちゃんは、スーパーけん玉少年の技を私に見せながら
「2時間で、けん玉、独楽のできない先生を指導者にして見せましょう」と
引き受けてくれたのです。
けん玉「大空」を使って 天才けん玉少年のスーパーテクニック
日 時: 2010年10月31日(日)
時 間: 10:30~12:30
場 所: 刈谷市産業振興センター 刈谷市相生町1-1-6
(JR・名鉄刈谷駅から徒歩3分)
会 費: 3000円 ※教材代金(会員頒布価格1100円を含む)
教材 ・日本独楽博物館特製 初心者用けん玉ST14 & プリントこま(ひも付き)
講 師: 藤田 由仁 日本独楽博物館 代表
定 員: 30名 (対象 高校生以上) ※託児はありません
※定員になり次第締め切ります
プログラム:「けん玉指導者★特訓・集中講座」
・けん玉特訓 初心者用けん玉を使って30分でけん玉マスター
・小さな子どもへの、けん玉指導
・剣先に玉を入れるコツ
「独楽指導者★特訓・集中講座」
・当日からはじめてツバメ返しができるようになります
・子どもへの、独楽指導の基本
~講師プロフィール~
こまのおっちゃん 藤田 由仁 日本独楽博物館 代表
1943年 兵庫県芦屋市に生まれる
1970年頃 こまの収集を始める
1980年 芦屋市に「藤田独楽資料館」を開館
1981年 転勤で名古屋に移転、「日本独楽博物館」と改名
サラリーマン生活のかたわら、ボランティアでこままわしの指導を始める
1992年 プロとして本格的にこままわしと伝承遊びの普及活動に入る
2002年 日本こままわし普及協会を立ち上げ、普及促進を図るため、全国各地でこままわし大会を開催している。「世界チルドレンフェスティバル(アメリカ)」「東西ドイツ開放一周年記念式典(ドイツ)」「名古屋市主催ジャパンフェス(マレーシア)」等海外からも招待される
入館料無料の博物館には約60カ国の海外のこまを始め、約2万点のこまや駄菓子屋玩具、
世界の伝承玩具が約2万点収蔵、各々常時3000点を展示している。
けん玉&こま指導者養成★特訓・集中講座 【午前の部】詳しくはコチラ
◆集中講座を携帯で見る
日本独楽博物館特製 初心者用けん玉ST14はコチラ
◆初心者用けん玉ST14を携帯で見る
けん玉協会認定けん玉「大空」はコチラ
◆けん玉「大空」を携帯で見る
★追加開催のご案内
このお正月には、クラスのほぼ全員の子どもたちが
けん玉、こまができるようになろう。」を現実にするための
指導者養成特訓講座を開催します。
けん玉も独楽もできない保育士さんでも
1日の研修で、けん玉は、剣に玉が刺さるところまで
独楽はツバメ返しができるようにしてほしい。
そして子どもたちも、けん玉、独楽を楽しく始めるための指導法を伝授してほしい。
こんな無理な願いを携えて、日本を代表する、けん玉と独楽(こま)の大道芸人
こまのおっちゃんを訪問しました。
こまのおっちゃんは、スーパーけん玉少年の技を私に見せながら
「2時間で、けん玉、独楽のできない先生を指導者にして見せましょう」と
引き受けてくれたのです。
けん玉「大空」を使って 天才けん玉少年のスーパーテクニック
日 時: 2010年10月31日(日)
時 間: 10:30~12:30
場 所: 刈谷市産業振興センター 刈谷市相生町1-1-6
(JR・名鉄刈谷駅から徒歩3分)
会 費: 3000円 ※教材代金(会員頒布価格1100円を含む)
教材 ・日本独楽博物館特製 初心者用けん玉ST14 & プリントこま(ひも付き)
講 師: 藤田 由仁 日本独楽博物館 代表
定 員: 30名 (対象 高校生以上) ※託児はありません
※定員になり次第締め切ります
プログラム:「けん玉指導者★特訓・集中講座」
・けん玉特訓 初心者用けん玉を使って30分でけん玉マスター
・小さな子どもへの、けん玉指導
・剣先に玉を入れるコツ
「独楽指導者★特訓・集中講座」
・当日からはじめてツバメ返しができるようになります
・子どもへの、独楽指導の基本
~講師プロフィール~
こまのおっちゃん 藤田 由仁 日本独楽博物館 代表
1943年 兵庫県芦屋市に生まれる
1970年頃 こまの収集を始める
1980年 芦屋市に「藤田独楽資料館」を開館
1981年 転勤で名古屋に移転、「日本独楽博物館」と改名
サラリーマン生活のかたわら、ボランティアでこままわしの指導を始める
1992年 プロとして本格的にこままわしと伝承遊びの普及活動に入る
2002年 日本こままわし普及協会を立ち上げ、普及促進を図るため、全国各地でこままわし大会を開催している。「世界チルドレンフェスティバル(アメリカ)」「東西ドイツ開放一周年記念式典(ドイツ)」「名古屋市主催ジャパンフェス(マレーシア)」等海外からも招待される
入館料無料の博物館には約60カ国の海外のこまを始め、約2万点のこまや駄菓子屋玩具、
世界の伝承玩具が約2万点収蔵、各々常時3000点を展示している。
けん玉&こま指導者養成★特訓・集中講座 【午前の部】詳しくはコチラ
◆集中講座を携帯で見る
日本独楽博物館特製 初心者用けん玉ST14はコチラ
◆初心者用けん玉ST14を携帯で見る
けん玉協会認定けん玉「大空」はコチラ
◆けん玉「大空」を携帯で見る