今日は、前とは違う別の会社に行ってきました。
仮に「○×会社」としますね。
その○×会社、小さなA駅と大きなB駅の間にあります。
会社はA駅からの方が近く、家もA駅の方が近いです。
つまり……
家―A駅―(会社)―――B駅
というわけです。
AとBの各駅からはバスを使います。
ですが、大きなB駅からのアクセスしか書いてないんですよ。
こんな時、どうしますか??
そんなの近いA駅で降りて行けばイイやん。
バスの本数は少ないやろうけど、30分くらい待てば行けるだろ!
アクセス方法が書いてあるB駅から、確実に行くべきだ!!
皆さんだったら、どうしますか??
それを踏まえ、今日のへたれ。
迷いなくへたれは
をチョイス(笑)
A駅で降りた僕は、バス停を発見。
降りたいバス停にちゃんと止まります。
が
「バスって、こんなに本数ないの??」



一時間待ちどころか……数時間ないんですけど((((゜д゜;))))
仕方なくB駅へ移動しバスで行きました。
さて、またまた問題。
案内に書いてあったのはバス停を降りて、徒歩3分。
普通にバス停を降りたら見えるもんだと思ってました。
が、それらしい面影なし(汗汗)
適当に歩くと、グループ会社の建物発見。
その周りをウロチョロしていると、会社の制服着た人を発見し、その近くに○×会社発見。
てか……ボロい(汗)
何か暗いし……f(^_^)
気を取り直して、
「たのもーーーぅ!!」
といった意気込みで突入。
が
もぬけの殻(汗)
唯一の楽しみ、受付嬢はいません(笑)
「受付」の前には一つの電話と、説明書き。
「ご用の方は内線で連絡ください。」
うそだろー(笑笑)
と戸惑っていると、奥からオッサンが現れて、状況を説明した後に案内されて、無事に説明会は行われました。
「ひどい会社だ!」と思われた方もいると思います。
これには、ちゃんとオチがあります。
説明会が終わり、人事のお姉さん。
入社2年目らしいので、推定24歳(笑)
嬢「お帰りはどちらから帰られますか??」
僕「(どちら?)あ、入ってきたトコから帰ります。」
嬢「そちらでよろしいのですか??では、この階段を降りていただいて……」
とゆうことで、終わりました。
「はぁ、暑いしスーツかたっ苦しいなぁ。
あ、この会社すごい綺麗♪♪今日受けた会社と全然違うなぁ。」
と外にある立派な大理石??黒い石でできた知らない会社の玄関を見ながらバスに乗ってました。
そこで僕の細い目が開眼しました(笑)
その玄関の横に書かれていた文字は……○×会社ヽ(゜ロ゜;)ノ
オチ
僕が入ったのは正面玄関ではなく、裏口でした(汗汗)
だから、お姉さんも「あんた、こっち(裏口)から帰るの??」的な目で見てたのね(・_・;
きっと、最初にいたオッサンも不思議に思ってたんでしょうね(笑)
とんだ失態を犯したへたれでした。
仮に「○×会社」としますね。
その○×会社、小さなA駅と大きなB駅の間にあります。
会社はA駅からの方が近く、家もA駅の方が近いです。
つまり……
家―A駅―(会社)―――B駅
というわけです。
AとBの各駅からはバスを使います。
ですが、大きなB駅からのアクセスしか書いてないんですよ。
こんな時、どうしますか??
そんなの近いA駅で降りて行けばイイやん。バスの本数は少ないやろうけど、30分くらい待てば行けるだろ!
アクセス方法が書いてあるB駅から、確実に行くべきだ!!皆さんだったら、どうしますか??
それを踏まえ、今日のへたれ。
迷いなくへたれは
をチョイス(笑)A駅で降りた僕は、バス停を発見。
降りたいバス停にちゃんと止まります。
が
「バスって、こんなに本数ないの??」




一時間待ちどころか……数時間ないんですけど((((゜д゜;))))
仕方なくB駅へ移動しバスで行きました。
さて、またまた問題。
案内に書いてあったのはバス停を降りて、徒歩3分。
普通にバス停を降りたら見えるもんだと思ってました。
が、それらしい面影なし(汗汗)
適当に歩くと、グループ会社の建物発見。
その周りをウロチョロしていると、会社の制服着た人を発見し、その近くに○×会社発見。
てか……ボロい(汗)
何か暗いし……f(^_^)
気を取り直して、
「たのもーーーぅ!!」
といった意気込みで突入。
が
もぬけの殻(汗)
唯一の楽しみ、受付嬢はいません(笑)
「受付」の前には一つの電話と、説明書き。
「ご用の方は内線で連絡ください。」
うそだろー(笑笑)
と戸惑っていると、奥からオッサンが現れて、状況を説明した後に案内されて、無事に説明会は行われました。
「ひどい会社だ!」と思われた方もいると思います。
これには、ちゃんとオチがあります。
説明会が終わり、人事のお姉さん。
入社2年目らしいので、推定24歳(笑)
嬢「お帰りはどちらから帰られますか??」
僕「(どちら?)あ、入ってきたトコから帰ります。」
嬢「そちらでよろしいのですか??では、この階段を降りていただいて……」
とゆうことで、終わりました。
「はぁ、暑いしスーツかたっ苦しいなぁ。
あ、この会社すごい綺麗♪♪今日受けた会社と全然違うなぁ。」
と外にある立派な大理石??黒い石でできた知らない会社の玄関を見ながらバスに乗ってました。
そこで僕の細い目が開眼しました(笑)
その玄関の横に書かれていた文字は……○×会社ヽ(゜ロ゜;)ノ
オチ
僕が入ったのは正面玄関ではなく、裏口でした(汗汗)
だから、お姉さんも「あんた、こっち(裏口)から帰るの??」的な目で見てたのね(・_・;
きっと、最初にいたオッサンも不思議に思ってたんでしょうね(笑)
とんだ失態を犯したへたれでした。