私が小学生の時は、夏休みの宿題は、さっさと終わらせたい派でした。
他に何かやりたいことがあるわけでも、何かご褒美があるわけでもなかったのですが。
毎日の宿題✕ほぼ一ヶ月分
という物量が、なんとなくイヤだったことを記憶してます。
さて、我が家のピッコロ娘🪈とマラカス息子🪇。
低学年のうちは、私も進捗を知りたかったこともあり、簡単な計画表を一緒に作って宿題を進めていました。
そして中学年になると。
計画表なんて作りませ〜ん😁
ただ、
「ポスターいつやるの?」「漢字進んでるの?」と問いかけると。
「次の土曜にやる」「あと3ページ残ってる」
と、意外にも的確に進捗と予定を教えてくれます。
私とは違って、コツコツやる派、または、なんとかなると思える派、のようです。
なんか、羨ましいなぁ~✨
口も手も出すのは簡単だけれど、例え宿題に追われることになったとしても、それも本人の経験として必要なことだと思います。
ほどよく、頑張れ!
