障がい児の親として社会との接点が増えるにつれ
障がい児にも優しく平等に接する仕事をしているひとたちが
世の中にはこんなにもたくさんいたことを知る。
有難いことだ。
保育園の先生、病院の先生さん、療育の先生、、、
手厚く
好意的な温かさで
成長を見守ってくれている。
だから、私もちゃんと子育てしてる。
ちゃんと話しかけて。
そつなくスキンシップして。
社会の温かい皆さんの手前。
母の不足分を社会に補ってもらうため
社会にもしっかり可愛がってもらって成長できるように
社会が見て違和感ない障がい児の親のあるべき姿を私も務める。
そうか、もう9ヶ月も経つのか。