正直な話、

縁も所縁もなかったダウン症の風貌への抵抗感は半端なかったですが

ダウン症児の集まりに今回行ったみると

初回に行った時とは全く違う感じ方をした。

 

私が落ち着いたのか、

それとも、ダウン症の顔に慣れたのか、

ダウン症の子も意外に可愛いんじゃない?と思えている自分に気づき驚きました。

 

社交辞令の範囲で辛うじて「かわいいね」と言ってもらえるレベルであろう息子も

その集まりでは、可愛い可愛い、と言ってもらい

素直に嬉しかった。