早朝、目を覚ましたとき
久しぶりに
「あ。。 悪い夢じゃなかった。現実だった。」と思った。
障がい者の親
という重圧に押し潰されそうになった。
でも、起きるべき時間に起きて
上の子も身支度をテキパキとこなし
笑顔で送り出すことができた。
息苦しさで何もできないというようなことはなかった。
止まることなく残酷に流れる時間の中で
生活していく上では必要なことだけど
慣れって怖い。
早朝、目を覚ましたとき
久しぶりに
「あ。。 悪い夢じゃなかった。現実だった。」と思った。
障がい者の親
という重圧に押し潰されそうになった。
でも、起きるべき時間に起きて
上の子も身支度をテキパキとこなし
笑顔で送り出すことができた。
息苦しさで何もできないというようなことはなかった。
止まることなく残酷に流れる時間の中で
生活していく上では必要なことだけど
慣れって怖い。