なーんか疲れちゃった。

うん、疲れた。


「友達と一緒にいる時間」

は、本当に大切だし、この時間がなかったら、

きっと私は生きていけない。


でもそれと同じくらい、

「ひとりの時間」

がないと、わたしってダメなんだなって思った。


空をボーっと見ながら散歩して、

好きな音楽聴いて、

難しいもことも、何にも考えない時間。


そうゆう意味では、

わたしの親友は、すごいと思う。


一緒にいても、

「ひとりの時間」をわたしにくれる。


だから、

疲れたら、無性に彼女の家に行きたくなる。

別に何をする訳でもないけど、

一晩過ごすと、心がすっごくスッキリする。


たまに喧嘩して、イライラしても、

次会った時には、もう忘れちゃってる。


そうゆう意味では、

「家族」なのかもしれない。


気まずくなっても、ぶつかっても、

切れることは絶対にない絆。


あーあ。

早く彼女に会いたいなぁ。