前回のおさらい

なぜか生き返った3人のライダー龍騎、ナイト、ゾルダ

そしでなぜか翔太郎の登場!!


城戸「きみこそ何者だ??」

翔太郎「お・・俺の名は左翔太郎・・・し・・私立探偵だ!!」

秋山「探偵?!それは本当か?ならば依頼したいことがある」

翔太郎「な・・・何だ??言ってみろ・・・」

秋山「俺達3人は死んだはずの人間なんだ、なんで生き返ったかが知りたい

    できそうか?」

翔太郎「それぐらい簡単さ!ちょっと待ってぐれ」

翔太郎「もしもし?フィリップ??検索しで欲しいことがある」

フィリップ「あーわかったキーワードを教えてぐれ」

翔太郎「了解、あのなんか鍵になりそうなキーワードないか?」

城戸「うん…・ミラーワールドとか?」

秋山「モンスター?」

北岡「仮面ライダーとか?」

翔太郎「ふん・・・・って仮面ライダー???!!!」

北岡「なんかおかしいのか?」

翔太郎「いや別に・・・フィリップ、キーワードはミラーワールド、モンスター、仮面ライダーってどこ見たいだぞ。」

フィリップ「検索をはじめようー、キーワードはミラーワールド、モンスター、仮面ライダー・・・・

      かなり絞れたぞ・・・・あともう一つキーワードが欲しいな・・・」

城戸「そうだ!龍騎、ナイト、ゾルダ!とか?」

翔太郎「フィリップ聞こえるか?龍騎、ナイト、ゾルダらしい」

フィリップ「絞れたぞ翔太郎あの3人は仮面ライダー龍騎、仮面ライダーナイト、仮面ライダーゾルダの

      資格を持っている人だ仮面ライダーはその人たちを合わせで全部で13人いる

      彼らはかつてミラーワールドと言う鏡の中の世界に住んでいるモンスターと戦っていたらしい

      そして彼らが生き返った理由はそのモンスターが生き返ったから倒すために彼らを生き返しだわけだ

      それ以上は破れていて見ることができない・・・」

翔太郎「サンキュー相棒」

翔太郎がフィリップから聞いたことを3人に説明しだ

城戸「えっ!!モンスターが生き返ったって・・・そんな・・・」

秋山「まだ倒せば済む問題だ、心配はない。」

北岡「そうだな」


2話はここまでにします

3人のライダーが生き返った

理由がついに出ましだね!!

3話はブレードのほうにはいるつもりです!

次回をお楽しみに



一人の花束を持った女性が道路側の道端に立っている

その女性はその花束を道端に置いて手を合わせたそしで

立ち上がってこうつぶやいた

「もう8年か、時間って早いね・・・まだ会いにくるよ・・・バイバイ
城戸くん」

そう彼女の名は桃井令子龍騎こと城戸真司の上司だった人なのだ

その時鏡の中から何かが出てきた、それは何と死んだはずの3人のライダー

龍騎こと城戸真司、ナイトこと秋山蓮、ゾルダこと北岡秀一の3人だった

城戸「なんでここに・・・俺は死んだはずじゃ…」

桃井「き・・・城戸くん!?」

城戸「も・・桃井さん??なんでここに」

桃井「毎年ここに来でいるのよ・・城戸くんこそ死んでなかったの?」

城戸「そのはずなんですけど…」

秋山「どうやら何かの理由で俺達3人が生き返ったらしいな・・・」

城戸「蓮!お前も死んだのか?」

秋山「今それはどうでもいいだろ!」

北岡「それよりなんでこの3人だけが生き返ったかが知りたいな」

秋山「確かにライダーならほかにもいたはず・・・・」

その時

翔太郎「お・・・おめーら何者なんだ!!か・・・鏡の中から出てきやがって


今日はここまでにします

生き返った3人のライダーその秘密は??

wwwお楽しみに

これから自作の仮面ライダーの話を

作りたいです!

もしよかったら見てください!

名前は仮面ライダーその後の話し

内容は名前通り

仮面ライダーその後の話です

使うライダーは

龍騎からWまでにします

アギトとクウガはまだ見てないんで・・・

内容がわからないからです・・・・

次はアギトとクウガも使います

まあー龍騎は全員死んじゃったので

なんかの工夫をしなくじゃー(^ε^)♪

明日から本格的にかくので

もしよかったら見てください!!

今日はここで失礼します!

皆さんお休みなさいZzz…(*´?`*)。o○


( ・д・)/--=≡(((卍ハッ!!