おさらい面倒くさいので飛ばします!www


橘「着いたぞ」

白井「ここ?」

橘「あそこだ」

白井「アッ!!剣崎くんだ!!」

橘「声が大きい!!」

白井「ご・・・ごめんなさい・・・」

橘「ここで待ってろすぐ戻ってくるから!」

白井「わかった・・・・」

小さな泉のほうに近づく

橘「よーし出来たぞ」

白井「本当?!」

ポギッ

白井「アッ・・・」

橘「しゃがめ!」

剣崎「誰だ!誰かいるのか??っているわけないか・・・喉かわいたー水でも飲もうか・・・」

剣崎水を飲む・・

剣崎「ううん・・・なんか眠くなってきだ…ぁ」

橘「寝たみたいだな、運ぶぞ」

白井「はい・・・」

何分後実験室??

橘「始は??」

広瀬「隣りの部屋で待っているよ!」

橘「それじゃはじめよう!」

広瀬「これで本当に全てが終わるんだよね!」

橘「あぁー二人を同時に人間に変えればこの世に存在しでいるアンデッドは0台これですべてが終わる」

橘「それじゃ行くよ!」

機械のスイッチを押す・・・

機械が作動し剣崎と相川を人間に変える

機械の作動が終わる

橘「どうやら終わったみたいだな、最後に剣崎と始の血を少し抜いれぐれ」

白井「そ・・・それ俺がやる!」

橘「剣崎のほうを頼んだぞ!」

白井「はい!」

白井が剣崎の血を少し抜く

白井「やった!!!赤い人間の血だ!!」

橘「成功しだみたいだな始の血もあかたっだ。」

広瀬「あのー剣崎くんはこれからどうするんですか?」

橘「今剣崎が住んでいる場所に戻す・・・」

白井「そんな・・・それだと人間に戻ったことに気付かないんじゃ・・」

橘「大丈夫!手紙を置いとくから!前にも言ったがこの後は剣崎の帰りを待つしかない・・・。」

白井「そうですよね!」

次の日

剣崎が起きた

「ううんここは?いつもの場所か・・・?何この手紙??」

(剣崎一真へ

橘だ

お前は人間になった

だから帰って来てほしい

待ってるぞ!

橘より)

剣崎「た・・橘さんから??それに俺が人間になった?そんな・・・」

剣崎が隣りにあった木の幹で自分の手に傷を作る

剣崎「あ・・赤い血・・・本当に人間に戻ったんだ・・・皆の所に行ってみようかな・・・」

剣崎その森を出る・・

その先で剣崎を待っていたのは・・・

橘「け・・・剣崎!」

剣崎「た・・・橘さん??どうしてここに」

橘「剣崎お前が自分の足でこの森を出てくるのをを待ってたよ!」

剣崎「お・・・俺を?」

橘「あぁーお帰り剣崎!」

剣崎「た・・・ただいま・・・・」

橘「よーし帰るぞ!!」

剣崎「はい!」

白井のいえ・・・

白井「お帰り剣崎くん!!」

剣崎「ただいま虎太郎!」

相川「お帰り」

剣崎「始・・ただいま!」


ここでブレイドはいったん保留します!

次回からはファイズに入ります!!

次回もお楽しみに!!


前回のおさらい

フィリップの活躍(?)により

龍騎、ナイト、ゾルダの

生き返って理由がわかりましだ


ざわめいている城戸達の後ろを「やったーー」と叫びながらもうダッシュで

走って行った人がいた

その人の名前は上城睦月

そう仮面ライダーレンゲルだったのであった。

いったい何が起きたのかはこれから説明します。

それは3日前にさかのぼります。

橘「出来たぞ!!アンデッドを人間に変える機械が出来たそ!!」

広瀬「本当!?すごいよ!!これで始さんと剣崎くんを人間に変えられるね!!」

橘「あぁ出来ると思う、剣崎の居場所は調べ済みだしな」

広瀬「さっそく会いに行こうよ!!」

白井「そうだよ!俺、剣崎くんに早く会いたいなー」

橘「残念だが会うごとは今の段階では無理だと思うな」

白井「そ・・そんな」

橘「睡眠剤を使ってまず剣崎を眠らしで連れてるつもりだ」

広瀬「悪くないと思うけど・・どうやって睡眠剤を飲ますの??」

橘「剣崎がいつも飲んでいる小さな泉に睡眠薬を溶いて置くつもりだ」

白井「いい考えだとは思うんだけど・・・・やっぱり会いたいな・・・」

橘「今は剣崎のほうからくるのを待つしかないってなんかいも言っているだろう!」

白井「わかってるけど…」

橘「大丈夫だ人間に戻ったら剣崎も戻ってくるはずた!」

白井「俺・・剣崎くんのこと信じるよ!必ず帰ってくるって!」

橘「それじゃ、剣崎連れてる」

白井「俺も一緒に行くよ!」

橘「ばれんなよ!(笑))


3話はここまでにします!

4話では剣崎と始が人間になります

4話もお楽しみに!!


番外編って言っても

お話じゃなくで

質問に答えるために

書いたのです・・・

この話はだだの私の妄想です!

あとこの話は名前通りその後の話です

まあー皆同じ世界にいます

主人公はWです!

あとで龍騎からWまでのライダーが

なんかでからんでいきます

なんかはまだ教えることはできませんが

龍騎からWまでのライダーのその後のお話を

書きます!

これからもよろしくお願いします