突然ですが私・・・
突然ですが私
痔なのです・・・
これってなった人しかわからないと思いますが、すごくつらいですよね・・・
場所が場所なだけに医者にも行きづらいし、まわりの人にも相談しづらいし
痛いのなんのって・・・私は痔になるのなら40℃ぐらい熱出してる方がいいです
痔の痛みに比べたら、親不知だとか、虫歯だとか、骨折だとか・・・
全然ましです。
でもなぜか痔だと、笑う人多いですよね。
だから余計に周囲に相談などできないですよね。
そこで、こうゆうの発見しました。
『おしりの悩みと健康づくり』セミナー
このセミナーは、潜在患者を含めれば日本人の約3割が抱えているといわれる「痔・ぢ」の
悩みについて、より多くの方々に理解を深めてもらうために、一般参加者向けに開催されるセミナーです。
いままで、恥ずかしくて誰にも言えなかった方や先入観で怖かった方、悩んでいる方参加してみませんか?
参加者全員痔の方です。恥ずかしがることは何もありませんよ。
堂々と質問できますし、相談もできます。
気楽に参加できるセミナーだと思います。
【『おしりの悩みと健康づくり』セミナー 講演内容】
●講演1「おしりの病気と予防法 黒川彰夫氏 (黒川梅田診療所 院長)
●講演2「痔の治療法 保存的治療から手術治療まで」小泉健二氏 (小泉肛門科外科 院長)
●講演3「いぼ痔を注射で治そう」高村寿雄氏 (済美会 昭和病院 大腸肛門科 診療技術部長)
●パネルディスカッション (パネリスト:黒川彰夫氏・小泉健二氏・高村寿雄氏)
【『おしりの悩みと健康づくり』セミナー開催要項】
●日時:2008年11月30日(日) 14時から16時30分(開場13時30分)
●会場:大阪市中央区久太郎町4-1-11 御堂会館大ホール
●定員:700名 (応募多数の場合は抽選を行います)
●参加費:無料!
【『おしりの悩みと健康づくり』セミナー 参加方法】
郵便はがき、またはFAXに「参加者氏名・郵便番号・住所・電話番号・参加希望人数・おしりのことに関する質問」をご記入の上、下記までお送りください。
●郵便はがき:
〒530-8612 郵便事業株式会社大阪支店私書箱191号
朝日新聞社広告局「おしりの悩みと健康づくり」係
●FAX:
朝日新聞社広告局「おしりの悩みと健康づくり」係
06-6227-9597
●応募締切り:
2008年11月18日(火)必着
●お問い合せ:
毎日新聞大阪本社広告局 (TEL:06-6201-8334)
ぜひ、一人で悩まずに、参加することをお勧めします
その苦しみは私本当にわかります。