壮行会
昨日はは親友の※送行会(漢字あってるかな?)でした。
いや~やっぱいつものメンツでバカ騒ぎってのは実に楽しい!!
左上に写ってるのはKONTINステ~ションのTINです↓
一次会で焼肉わっさわっさ食ってベイベー!!!
九州で新しい会社を始める為に旅立つたかまんに信楽焼きをプレゼント![]()
たぬきの腹部分に皆のあつ~いメッセージを綴りました。
箱を開けたときのリアクションがまたいいんです!
さすがリアクション芸人☆
二次会はボーリングで大暴れ![]()
背筋力測定では381㌔を針灸院院長、トラック野郎が記録!!
僕は289㌔でした…![]()
こう見えても高校時代は空手部副首相で…ん?!副主将やったんですが…チキショー![]()
ボーリングでは久々の裸祭り!
ボーリングの玉を隣レーンに投げたりレーンの中まで滑りこんだりの悪ノリ度70%!!
中学時代を思い出しました。(中学時代は150%
)
中学、高校の頃は脱いだら勝ちでしたからね(笑)
そんなかんだで悪ノリ王KONのスペシャルな一日をお送りしました![]()
わっしょい届けます俺らのでんぱー![]()
同窓会(国土愛)
今日は高校のときの空手部のプチ同窓会でした。
久々に先生、先輩、後輩と話せてたのしかった![]()
今日は先生に怒られたり、笑ったり、泣いたり、熱く語ったり人間の持つ感情すべてを一晩で味わいました。
先生は僕の人生のお手本といってもいいほど偉大で大きな心の持ち主です。
怒られた内容はタトゥーでした。
僕の体にはタトゥーがはいっているのですが、思い切ってそれを打ち明けると怒られました。
自分のタトゥーに対する思いを伝えたのですが…。
「一日やそこらで入る墨なんかいれるな!入れるんやったら覚悟を決めて一年、二年かけて痛みに耐え、意味のある墨をいれろ、それやったら見たかった
お前には悪いけどそんな話は聞きたくなかった、俺はそういうのはきらいや」
…。
ん~やっぱりな。。
人には多種多様な意見がある。
面と向かって怒られてよかった。
けど俺は後悔などしていない。
25になるまでに昭和モダンアートでこの言葉を入れようとおもう。
「憂国の士」
これは俺の生き方、誰にも文句はいわせない。
俺の志は変わらない。
皆は言う皮膚に入れなくても心に刻めばいいことだと。
俺には俺の表現の仕方がある。
今は理解してもらえなくても構わない。
自分の生き方を変えるつもりはない。
俺は俺。
先生は「愛国心」と素晴らしい思想をもつお方。
その言葉一つ一つの意味は大きくとても偉大。
ありがとうございました。
映画そして映画。
いや~毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれていたんなっちゃうよ~。。。
ほんとに暑い…。。
そんな暑さを吹っ飛ばす映画紹介しま~っっす
(怖い映画じゃないですよ)
気になった方はこちらをクリック↓
- ワーナー・ホーム・ビデオ
- ロング・エンゲージメント 特別版
Amazon.co.jp
『アメリ』のジャン・ピエール・ジュネ監督とオドレイ・トトゥが再び組んだ、重厚で純粋な愛の物語。第一次世界大戦で兵士となり、行方不明となった恋人マネクを、自らの直感を頼りに探し求める女性マチルドの姿が描かれる。原作はフランスの著名なミステリー作家、故セバスチャン・シャプリゾによる1991年の作品。
離ればなれになる前の恋人達の“回想”と、戦場におけるマネクに関する“伝聞”、そしてマチルドが行動する“現在”が渾然一体となった饒舌かつ滑らかな語り口に舌を巻く。なんて見事なプロット、そしてビジュアル。ジュネ監督は、独特のマニアックな映像美もオフビートなテンポ感も一切妥協することなく、それでいて普遍的なロマンのある一作を作り出した。『デリカテッセン』などの初期作品から彼に注目し続けてきた人でも、『アメリ』で最近ファンになった人でも、その出来映えには納得するだろう。トトゥも、『アメリ』の頃から数段スケールアップした存在感でそれに応えている。(安川正吾)
内容紹介
『アメリ』のジャン=ピエール・ジュネ監督、オドレイ・トトゥ主演
戦火に生きた真実の愛。
圧倒的なスケールと映像美に貫かれた、究極のラブ・ストーリー
浜松
いや~楽しかった~![]()
打ち上げのとき皆と話した怖い話はマジ鳥肌もん…。
帰りの運転中バックミラーチェックしまくってましたよ(笑)
皆お疲れ~!!
あとQUALITYのホムペで写真更新しました~チェックしてくんさいっ↓
KONTHIN STATION更新
~KONTHIN STATION~第三回目更新しました↓
http://www.voiceblog.jp/6days/
今回はQUALITYをゲストにお迎えしてお送りします。
BASSのAYAKAは急用でお休みです。
爽やかなナンバー「CHANGING AND FADING」 が聞けま~っす!!
聞いてくんさ~っい![]()
お勧めの映画
今日もお勧めの映画いっちゃいま~す!!!
興味のある方はこちらクリック↓
- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- アイデンティティー コレクターズ・エディション
僕の大好きな俳優ジョン・キューザック主演によるサイコスリラー。
- 大雨で行く手を阻まれた男女11人が一軒のモーテルに集まり、一人また一人と順番に何者かの手によって殺されていく…。
このクライマックスを想像できた人は天才?!
というくらい衝撃的です。
最後まで目開きっパなしですた(ノ゚ο゚)ノ
以上最近自分の世界に閉じこもりがちなKONでした。。
お勧めの映画!!
久々にお勧めの映画紹介しちゃいます。
気になった方はこちらをクリック↓
- エスピーオー
- ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ
Amazon.co.jp
東西冷戦時代に性転換手術をして東ドイツからアメリカへとやってきたヘドウィグは、手術のミスで残された股間の「怒りの1インチ」に苦悩し続けながらも、ロックシンガーとして活動を続けていくが…。
あのデヴィッド・ボウイも大ファンだというオフ・ブロードウェイの大ヒット・ミュージカルの映画化。舞台同様、映画版でも脚本・監督・主演を務めるジョン・キャメロン・ミッチェルの、あらゆる性や思想の別を超越させての魂の叫びが、ストレートに観る者の胸を打つ。自曲を盗んでスターとなった恋人のコンサート会場付近でライヴを行う、ヘドウィグの怒りと哀しみが入り交じった熱唱に涙してしまう。見かけは派手だが、実はエモーショナルな温かさに満ちあふれた秀作。あの浜崎あゆみも映画を観て号泣したとか。(的田也寸志)
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
ロングランヒットした同名ロックミュージカルを、舞台と同じくジョン・キャメロン・ミッチェルが監督・脚本・主演を務め映画化。性転換手術を受けた主人公のロックシンガーの魂の叫びをグラムロックに乗せて描く。
エモーショナルなロックバンドのエモーショナルなオカマの切なく暖かいお話、![]()











