同窓会(国土愛) | 明日への糧に…

同窓会(国土愛)

今日は高校のときの空手部のプチ同窓会でした。


久々に先生、先輩、後輩と話せてたのしかったアップ


今日は先生に怒られたり、笑ったり、泣いたり、熱く語ったり人間の持つ感情すべてを一晩で味わいました。


先生は僕の人生のお手本といってもいいほど偉大で大きな心の持ち主です。


怒られた内容はタトゥーでした。


僕の体にはタトゥーがはいっているのですが、思い切ってそれを打ち明けると怒られました。


自分のタトゥーに対する思いを伝えたのですが…。


「一日やそこらで入る墨なんかいれるな!入れるんやったら覚悟を決めて一年、二年かけて痛みに耐え、意味のある墨をいれろ、それやったら見たかった

お前には悪いけどそんな話は聞きたくなかった、俺はそういうのはきらいや」


…。


ん~やっぱりな。。


人には多種多様な意見がある。


面と向かって怒られてよかった。


けど俺は後悔などしていない。



25になるまでに昭和モダンアートでこの言葉を入れようとおもう。


憂国の士


これは俺の生き方、誰にも文句はいわせない。


俺の志は変わらない。


皆は言う皮膚に入れなくても心に刻めばいいことだと。


俺には俺の表現の仕方がある。


今は理解してもらえなくても構わない。


自分の生き方を変えるつもりはない。


俺は俺。


先生は「愛国心」と素晴らしい思想をもつお方。


その言葉一つ一つの意味は大きくとても偉大。


ありがとうございました。


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