死人 | 明日への糧に…
今日は朝から晩まで死を直前に向かえた人のようにこの世とあの世の境目をさ迷っていたような気分。
寝てるのか起きているのかもわからず、ベッドから天井を見上げていた。
賞味期限切れた白菜の漬物を食ったけど腹壊さんかった。
正気に戻った時には、もう夕方の六時ですやん!!
布団の中にいてふと思ったこと、1.このまま死んでも誰も気付かんな。
孤独感もありーの、ネバーランドに行ったような感覚。
ネバーランドは孤独な町なんよ。
なんかやたら布団が重かった。
誰か乗っていた??
妙な経験をした一日やったとです。
夜はダイアモンドになったけどね。
今からドラム練習してこよー。
別に暗いわけじゃないぜ。 
