「十五夜と十三夜」
月見は一か月の間をおいて'十五夜'と'十三夜'の
二夜の月を愛でるもので、
最初は旧暦の八月十五夜、二度目は旧暦九月十三夜です。
一説によると、
秋の澄み切った空気の中で見える十三夜が美しく、
十五夜より先に日本にあった月祭りともいいます。
昔から日本の美しさは月なしでは語れないほど、
日本の情緒触れるものですよね。
◇朝は希望に目覚め、昼は努力生き、夜は感謝に眠る
何万年と続いてきた月の満ち欠けが、
生と死を連想し、
先祖を思い起こさせるのかもしれません。
今晩も明日のコンサル準備で静粛に仕事中ですが、
息抜きに、ふと月を眺めています。
※息子の寝顔も見ながら、更なる家族・仲間の幸せを願う夜です。
月に願いが届きますようにw。
本日も、お読み頂き本当に有難うございます。
↓こちらも応援よろしくお願い致します。
===============
メルマガ会員募集中
家族や大好きな人との時間を大切にできる。
父親としても、男としてもシンプルにビジネス。
そんなエッセンスをお伝えします。
https://maroon-ex.jp/fx42016/UBrEBT
===============
