宅建 受験状況(速報)公表
こんにちは。
宅建の試験から一夜明けました...
ボーダーラインは35±1点というところが各予備校の予想のようです。
でも、もう回答用紙は提出しているわけで、あとは発表があるだけ。
メディア等の発表に一喜一憂はせず、まずは問題を冷静に見直ししたいと思います。
ただ、今は祈るのみなのですが...
なお、指定試験機関である財団法人不動産適正取引機構から受験状況(速報)が公表されました。
http://www.retio.or.jp/tacta/application/soppo.pdf
受験率は、80.5%です。
私が受験した会場は空席が少なく、意外と受験率高いと思っていましたが、例年通りなのでしょう...
宅建の試験から一夜明けました...
ボーダーラインは35±1点というところが各予備校の予想のようです。
でも、もう回答用紙は提出しているわけで、あとは発表があるだけ。
メディア等の発表に一喜一憂はせず、まずは問題を冷静に見直ししたいと思います。
ただ、今は祈るのみなのですが...
なお、指定試験機関である財団法人不動産適正取引機構から受験状況(速報)が公表されました。
http://www.retio.or.jp/tacta/application/soppo.pdf
受験率は、80.5%です。
私が受験した会場は空席が少なく、意外と受験率高いと思っていましたが、例年通りなのでしょう...
平成19年度 宅地建物取扱主任者試験
こんにちは。
平成19年宅建試験を昨日21日受けてきました。
会場は立教大学@池袋。
シスアドの試験も行われていた模様...
問題の表紙をみて、微妙に反応...
「これ何の試験??」って感じです...
---
なんか、権利関係で、言い回しがちょっぴり婉曲な問題があったり、法改正された箇所が出題されていたり...
(即席勉強だったので...)正直時間がちょっぴり足りませんでした。
自己採点の結果はいわゆる当落線上です。
あまり、合格点が挙がらないことを祈ります。(他力本願...)
合格発表は、12月5日
それまでは、ビジ法2級に向けて勉強の予定。
[各予備校の回答速報]
ダイエックス : http://www.dai-x.com/takken/sokuho/pdf/20071021.pdf
TAC : http://www.tac-school.co.jp/sokuhou/takken/pdf/takken_07.pdf
(アンケートなどがないもののみ)
ダイエックスの方が作りは見やすいです。
この記事を書いている段階で両者で回答の違いは見受けられません。
平成19年宅建試験を昨日21日受けてきました。
会場は立教大学@池袋。
シスアドの試験も行われていた模様...
問題の表紙をみて、微妙に反応...
「これ何の試験??」って感じです...
---
なんか、権利関係で、言い回しがちょっぴり婉曲な問題があったり、法改正された箇所が出題されていたり...
(即席勉強だったので...)正直時間がちょっぴり足りませんでした。
自己採点の結果はいわゆる当落線上です。
あまり、合格点が挙がらないことを祈ります。(他力本願...)
合格発表は、12月5日
それまでは、ビジ法2級に向けて勉強の予定。
[各予備校の回答速報]
ダイエックス : http://www.dai-x.com/takken/sokuho/pdf/20071021.pdf
TAC : http://www.tac-school.co.jp/sokuhou/takken/pdf/takken_07.pdf
(アンケートなどがないもののみ)
ダイエックスの方が作りは見やすいです。
この記事を書いている段階で両者で回答の違いは見受けられません。
資格の種類
日本国内に存在している資格は、国家資格・公的資格・民間資格の3つに分類することが出来ます。
国家資格
根拠法に基づき、国もしくは国から委託を受けた機関[独立行政法人etc...]が実施する資格。
業務独占資格や名称独占資格・設置義務資格などがあります。
国家資格の多くは一般的には取得が困難とされるが、国が実施しているということもあり信頼性も高いものになります。
公的資格
国家資格と民間資格の中間的な位置付け。
民間団体・公益法人もしくは文科省や経産省などの官公庁の大臣が認定する資格です。
実施主体が民間ながらその信頼性や知名度が高い資格も数多く存在し、取得した暁には公的に通用し、国家資格に準ずる取扱をされます。
また、一定レベルの能力があるとの保証になるため企業によっては資格手当が付くものや、就・転職の際に有利に働くかもしれません。
民間資格
民間団体や企業が、独自の審査・評価基準に基づき認定するもの。
企業によっては、国家資格・公的資格と同様に広く認知されているものもあり、取得=実務に結びつくものもあります。
民間資格は、根拠法が整備されていない点が有効度を考えるのが難しいです。
また、昨今ブーム的にあるご当地検定もこの民間資格に分類されます。
国家資格
根拠法に基づき、国もしくは国から委託を受けた機関[独立行政法人etc...]が実施する資格。
業務独占資格や名称独占資格・設置義務資格などがあります。
国家資格の多くは一般的には取得が困難とされるが、国が実施しているということもあり信頼性も高いものになります。
公的資格
国家資格と民間資格の中間的な位置付け。
民間団体・公益法人もしくは文科省や経産省などの官公庁の大臣が認定する資格です。
実施主体が民間ながらその信頼性や知名度が高い資格も数多く存在し、取得した暁には公的に通用し、国家資格に準ずる取扱をされます。
また、一定レベルの能力があるとの保証になるため企業によっては資格手当が付くものや、就・転職の際に有利に働くかもしれません。
民間資格
民間団体や企業が、独自の審査・評価基準に基づき認定するもの。
企業によっては、国家資格・公的資格と同様に広く認知されているものもあり、取得=実務に結びつくものもあります。
民間資格は、根拠法が整備されていない点が有効度を考えるのが難しいです。
また、昨今ブーム的にあるご当地検定もこの民間資格に分類されます。
取得状況
こんにちは。
ここでは筆者が保有している資格を紹介しています。
※記事の日付は関係ありません。
2006/10 環境社会検定試験 [eco検定]
2006/08 ビジネス実務法務検定試験 3級
2003/10 P検 [パソコン検定試験]3級
2002/01 行政書士
1999/10 販売士 2級
1997/_ 実用英語技能検定試験 [英検]準2級
ここでは筆者が保有している資格を紹介しています。
※記事の日付は関係ありません。
2006/10 環境社会検定試験 [eco検定]
2006/08 ビジネス実務法務検定試験 3級
2003/10 P検 [パソコン検定試験]3級
2002/01 行政書士
1999/10 販売士 2級
1997/_ 実用英語技能検定試験 [英検]準2級


