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アメブロってブログの中ではすっご~く
アメブロってブログの中ではすっご~く不便!
開設してすぐに止めたくもなってきました。
ごちゃごちゃした広告も消せないし、サイドバーもゆうずうがきかない。
なぜ皆アメブロから離れないのか!?
CMS化してるからか!?
調べてみたら離れているらしい。
アメブロは利
アメブロを運営するサ
登録者数を増やすこと
閲覧者からではなくて、登録者から広告収入を得るような形なのでしょうか。
せっかく開設したのに、どうしましょう。
続けられるのでしょうか。
ブラウザ
重い。遅い。
mixi、Google Docs、Gmailも、ヤプログも、BIGLOBEメール・・・。いわゆるWeb2.0系のサービスがみんな遅い。
なぜか!
その原因は、いわゆる「Ajax」と呼ばれる最近のJavaScriptの流行。
かつては「セキュリティー的に問題だからオフにするのが望ましい」とまで言われたJavaScriptだが、「Googleマップ」の成功以降、JavaScriptを使って動的なインターフェースを実現するのがトレンド。
このJavaScriptが行なっているのは、サーバ側でなくクライアント側、つまりブラウザーのほうでプログラムの処理をさせることで、HTMLでは難しかった動的なインターフェースを実現させたり、データを先読みさせることで通信の負担を軽減させる、といった処理だ。
しかし、そのようなJavaScriptの使い方はこれまでのブラウザでは想定外の動作であり、負担になっているのが現在の状況だ。
この状況の改善策は2つある。1つはマシンをより速いものに換えることだ。
最近のマシンでメモリーを潤沢に積めば、JavaScriptをフルに使ったページでも快適に閲覧できる。
だが、しかし「MMORPGでもない、たかだかウェブサイトの閲覧に最新マシンのスペックが必要だなんてばかげた話だ」というのが多くの人が持つ感想ではないだろうか?
そこでオススメなのが2つめの方法、すなわちJavaScriptの処理が速いブラウザーを導入することだ。
先に述べたように、もともとブラウザー開発者はAjaxのようなJavaScriptの使用法を想定していなかった。
それだけにJavaScriptの動作を改善した次世代ウェブブラウザーは、大きなパフォーマンス向上が見込める。
Windowsで使える代表的なブラウザーである「Internet Explorer」「Firefox」「Opera」「Safari」「Google Chrome」。
たぶんJavaScriptの処理の速さ順はこんな感じでしょうか。
Google Chrome
Firefox
Safari
Opera
Internet Explorer
IE6,IE7は以上にとろいです。
IE8は速くなるそうです。
でも他はもっと速いです。
こんなデータ見つけました。
『計測に使ったツールは、アップルのWebkit開発チームが公開しているテストツール「SunSpider 0.9」(http://webkit.org/perf/sunspider-0.9/sunspider-driver.html )を使用した。開発者によれば、実際にウェブアプリケーションで使われているコードを用いているのが特徴とのこと。APIやDOMを使ったパフォーマンスは測定されないため、実際にウェブアプリケーションを使ったときの体感速度と必ずしも一致するものではないが、十分参考になる。』・・・そうです。



