iMovieからFinal Cut Pro Xにチェンジ | ゲハ戦争に終止符を。

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もともと仕事で馬鹿高いFinal Cut StudioとFinal Cut Expressのユーザーだったけど、バージョンアップもせんと放ったらかしのまま、OSだけが生まれ変わって来た我が環境。

途中 Adobe Premiere Elements で凌ぐも、ここ最近趣味の動画配信で、また動画の取り扱いが増えた今日この頃。
より楽しく、より凝った作品を目指し、やっぱMacの楽チンさを実感するにはAppleプロダクツを使わねば…とiMovieを使い出すも、バグが多くて使い物にならん。(ちなみにiOS版はエゲツなく完成度高い)

「また Final Cut かよ。」

と心で呟きながら、販売価格見てビックリ!?
これExpressかいな?と思いきや、立派にプロ。
安くなったなーと、浮かれて買うことにした。

第一弾の配信は DYING LIGHT 。
マイクラの字幕バグの二の舞は喰わないと、気合十分。(てかほぼ無編集やん)

うーん、マンダム。
流石に大きなトラブルもなく、しかもおいちゃんのマシン MacMini 2011改 でもパキパキに動く。
iMovieよか快適に思える??のは、やはりプロだから。
そう、これはプロなのだよ。

後はフォントをAmazonでポチったし、ますます趣味に没頭していくおいちゃんであった。






後に気がつく。
Final Cut Pro X 。
実は少し前ならもっと安かったことに。。。
٩(๑`^´๑)۶