麺家すめらぎ、準備中 -149ページ目

麺家すめらぎ、準備中

ラーメン屋さんではありません。

彼女が姿を消しました。


いつかは帰ってくると思うのですが、


いつ帰ってくるかわからないです。


ずっと待っているのも大変です。


かといって新しい存在を探す気力もなく、


思い出にすがるしかありません。



彼女のことを忘れない、どころか、


頭の中は彼女だらけです。


これがとてもつらい。


こればかりは時間がなんとかしてくれるんですかね。



どうにかしないと、


このままではいけません。

お正月。


飲んだくれております。



昼にハイネケンを飲んで、


ご機嫌さん。


お昼寝して、


酔いが覚めて。


晩ごはんを食べて。


淡麗を追加。


少しきつかったか。


でも、


気分はほんわかしています。



酒でも飲まなやってられんのですよね。


酔いが覚めてきたら、


もう1本飲みましょう。



アル中になってしまうんでしょうか。


ほどほどにしておきましょう。

お正月には凧揚げて、


駒を回して遊びましょう。


それどころではありません。


しんどくて寝ております。


心因性のしんどさです。


寒さもこたえています。



新年早々こんなことでは先が思いやられます。


なんとか元気を出していきたいところです。



体を起こして、


本でも読みましょうか。



なにか笑えることはないもんですかね。


気分が沈んじゃっててね。



しばらくは気分の沈みとの闘いになりそうです。


なんとかして上げていきましょう。



無理矢理上げるものでもないのですが、


下がったままではしんどいですからね。



ビール飲んでみますかね。