新鮮な気持ちでヴァナでの冒険を楽しみたくなって、新キャラをつくりました。

その名も、マカパインです。
フェイスは倉庫のクアドラントと同じ。

Only When I Sleep-マカパイン
サンドリアのNPCと会話するマカパイン

高速かつ正確無比なギターリスト、トニー・マカパイン様からパクリました。
「黒いイングヴェイ」って呼ばれる氏だけど・・・誰が言い始めたか知りませんが、違うと思うけどな~w
いずれにせよ、明らかに名前負けしてますね(・_・;)

BGM:Hundreads of Thousands/Tony MacAlpine
今年も~
ゲームの中とは言え、楽しい事も、つらい事もありました。

キャラクターが育ち、いろんな事ができるようになっても。
そう、大好きなあのムービーの中であるように、
夢を見る頃を過ぎても。

Only When I Sleep-しんい
↑今年の思い出の一つ、神威

クアイフはさらに旅を続けます。
悪夢が造りだす裏世界「デュナミス」へ。神々の領域「海」へ(*^ー^)ノ
更新しようしようと思いつつ時間がたってしまいました。

ヴァナ・ディールでの冒険で大きな変化といえば~
青魔道士をやってますヽ(´ー`)ノ
メインジョブを暗→青にしようかな...

Only When I Sleep-blue
↑にわか不滅隊のクアイフ

青魔道士が強いといわれる理由は、単発の青魔法もさる事ながら
MPとリキャストが許す限り連発できるトコロですね。
F・リップ(3回攻撃)
H・バラージ(5回攻撃)
ディセバーメント(5回攻撃+スリップダメージ)
ここまでは鉄板セット。
セットによってはバーチカルグリーヴ(3回攻撃)
・・・圧倒的な突破力ですね・・・MPがあれば(`∀´)

残したラーニングとアルタナエリアでの追加魔法も習得したい~(*^ー^)ノ
ものすごく久々な更新(・ω・)/
FF11ネタも書かなきゃ。

昨今の話題は~
iPhoneの日本におけるキャリアはマーゴ率いる会社だそうです。
ほほー。
こぞって日本最大手の携帯キャリアに落ち着くコトを予測してた評論家の人たちって・・・
そんでもって決まった後は日本で受け入れられるかどうか疑問、とのコメントですか(・_・;)
日本人の利用形態と一致しないかもですか・・・そりゃ現時点の使い方から考え始めるのがオカシーんじゃないかな。
例えばデコメールができない、だそうな。
それはごく些細な問題でさえないようなwネタすか(`∀´)

しかし、そうなると応援したくなりますね、たまさかキャリアも一致するし。
料金プランがまっとうなコトを強く希望w
ジョブス曰く「革命的な製品」だそうですが・・・よかろう素直に認めましょう、降参ですm(_ _ )m
同社の製品では相変わらず痒いところに手が届かないパソコン製品群は何とかして欲しいトコですがヽ(`Д´)ノ

MacOSというUnixベースのOSをダイエットして搭載する、その時点で確かにスゴイし優秀らしい?開発ツールが公開されてるのは見上げた心がけですね。
ハードウェア的にも一般的な携帯と違って強力な演算機能をダイエットしてるとはいえMacOSが制御している。
つまり動的なWebコンテンツもガンガンイケるって事ですね・・・というかパソと同じ画面を見ることになるそうです。
と言うことは、結果として使いにくくて目的を達せなくてイライラする携帯専用サイトたちが駆逐されれば良いですね。
利用プランとの関係上、私が買う頃にはAtomベースの製品が投入されることを強く希望w

いずれにせよ、ホモサピエンスが登場した時点でネアンデルタール人の運命が決まったも同然だったように。(星を継ぐもの/ダンチェッカー先生調)
無意味に貪っていた関係業者とムダな機能で付加価値つけてた製品群も、しょうもないアプリもさようなら。
別にテレビが見れても嬉しくなかったですし、面白いアプリはファミコンからの移植ゲームぐらいでした。
夢をありがとう。あでゅー。

そしてゆけiPhone!革命的とやらいう体験を日本にも!(*^ー^)ノ

サブドゥアの潜在がはずれました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

「楽な相手です」以上のモンスに単発WSで500発てのは現実的じゃないので・・・

フレンドたちやLSメンバーに手伝ってもらいました。


潜在
↑オンゾゾの迷宮で修行


面白かったのは短剣→片手剣→片手剣→両手剣で

ワスプ→バーニン<溶解>→フラット<核熱>→スピン<光>で4人参加のLv3連携完成ヽ(`Д´)ノ

ボヤーダ樹でカニを叩いてる最中に「あれ、ちょっと強くなったような??」と感じて、終了後D値80のミスリルハートと比較・・・

不意だま時にミスリルは280ぐらい、サヴドゥアは300越えですね・・・潜在はずれてる( ̄▽+ ̄*)


ビシージやカンパニエでツワモノたちと並んで叩いてても「スピンスラッシュ」をヒットさせるとタゲがきますよ!

プラストロン装備+バリンソードの暗黒騎士に一発は負けるかもだけど攻撃間隔の差でせり勝ってるような気がしますよw


やっと物理系で屈指の攻撃力って気になってきました(*^ー^)ノ

プロマシア・ミッションの2章です。

メンバーのLSからの加勢もあってフォルモル水道でミノタウロスを倒してサクサク進みます。


puuri
↑NPCのプリッシュ登場


久々のヴァナ・ディールマーチのBGMでプロマシアミッションのヒロイン?プリッシュ登場です。

話がつかめないけど、女神アルタナの子と呼ばれる冒険者たちは男神プロマシアや伝説の龍と対峙することになるのかなぁ。


2章の最後には難易度が高いBF戦が待っているようです。

PMアタックチームはLSをまたいでの混成メンバー。

シビアな戦闘が多くレベル制限、ジョブ制限も多々あるようで、途中で挫折したり人間関係が悪くなってしまう事もあるそうな・・・準備とかも必要ですしね(^▽^;)


LSをまたいで編成されたメンバーだからこそ、お互いを尊重して行ければいいなと思いますよ~(o^-')b

きっとそうすれば各員が所属するLSメンバーも気兼ねなく助太刀に来てくれるハズです。

ううむ・・・まだまだ序盤だし、PMは大抵LSで攻略するミッションなんだろうけど、なんかMMOらしい展開になってきた(*^ー^)ノ

暗黒騎士の最も得意な武器は「両手鎌」、しかし攻撃間隔が長いのでどんな局面でも使えるとは言いがたいですね。
両手武器のもう一つの選択肢「両手剣」の現実的な最終装備と言える「サブドゥア」をゲットしました( ̄▽+ ̄*)

レリックを除いて「アルゴル」と並んで好評価の武器です。

サブドゥアは獣神印章30「クローソーオーブ」のBF、「四季悪日」「龍円舞曲」の報酬として出ることがあります。
ナイズル挑戦メンバーにお願いして「龍円舞曲」に挑戦しました。
メンバーの一人もナイト用に欲しがっていたので二人でオーブを用意して2連戦です。
龍円舞曲
↑衰弱を伴うWS「カオスブレード」が強力なドラゴン2体との戦闘

赤魔道士が詩人タイプのドラゴンをマラソンしている間に戦士タイプのドラゴンを撃破。
戦士の2時間アビリティ「マイティストライク」を使うという戦士タイプは確かに強いですが、各員がするべき事をこなせば問題ないですね。

「カオスブレード」対策に聖水は1ダースはしっかり持っていきましょう。
マラソン中に詩で強化された詩人タイプは思ったより強力で、どちらかと言うとコッチに苦戦しました(・_・;)
でも・・・結果として2戦ともサブドゥアは出ませんでした(ノ_・。)

翌日、LSメンバーが「四季悪日」に参加するので、もし出たらメンバーを入れ替えてあげるよと言われバルガの舞台へ。
せっかく3人ものやさしい人が譲ってくれると申し出てくれたものの・・・出ず(ノ_・。)
LSメンバーの帰りをバルガの舞台でぼーっと待ってたら以前、お世話になった知り合いが「私かもう一人が出たら譲ってあげるよ」と言ってくれて待つことしばし・・・最後の最後で出た!
他力本願ですが、サブドゥアをゲット!ありがとう~LSメンバーも本当にありがとう:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
サブ
↑サブドゥアのプロパティ


潜在能力を開放してもD値はバリンソードをわずかに1上回るだけ、攻撃間隔もわずかにコッチが速いです。

オマケのステータス追加がない分、実質的な攻撃力は微妙かもw

潜在能力には「楽な相手です」以上のモンスに500回のWSて・・・うぅ、がんばろう(*^ー^)ノ

自分で釣った魚を調理し、レベル上げで赤字になる要因の一つ、食事の用意が克服されたかな。
とは言え黒字合成とは言い切れないので自給自足といったトコですうね(^▽^;)

現時点で調理は70、釣りスキルは38です。
寿司の中でも標準的な「ブリームスシ」はスキル上限73で運が悪くなければ合成にほぼ成功。
バストアブリームかメルジャンバルウはスキル上限86の比較的難しい魚ではあるものの、効率的とはいえませんがヒットした6~7割程度は吊り上げることが可能です。
ほぼ安定して供給可能ですので、自給自足には十分です。

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↑船でメルジャンバルウを求めナシュモへ・・・エインヘリアル攻略の冒険者で大混雑(^▽^;)

ただし、ブリームスシの材料の中でも「ねりわさび」は合成でも栽培でも作成不可能で2000G程度で店売りを買います。
材料費と合成を考えると、ブリームスシは一度に4個同時にできるので1ダース10000ぐらいの競売価格は大幅な利益とは言いがたいし、そもそも売るほど魚を釣っていないです(^_^;)
要は合成でHQができないと黒字とは言えないですね。

調理スキル上げに丁度いいし、調理はもうすこし上げてHQがある程度できるようになれば・・・
もう少し調理上げがんばろうかな(*^ー^)ノ

乗り遅れていたプロマシア・ミッションを開始しました。
プロマシアはレベル制限があり、戦闘がシビアなのでジョブの制限、アイテム の準備等の面倒な事が多いですね。
そのためか敬遠されがちで、攻略半ばで断念している人も多いようです。

LSメンバー中心に6名の参加者を募り、最後の回復役の席が埋まったところで攻略開始!
1章で初心者1名を含むパーティで、2章以降はほぼ固定で攻略する予定です。
バージョンアップで難易度が下がったという噂ですが、明らかに準備と作戦が必要です。

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↑戦青青青赤白という異色な組み合わせ

戦士のタゲまわしならぬ青魔道士のヘッドバッドまわしを戦闘の基本に、アイテムやアニマの使いどころを打合せてBFに突入。
3戦とも戦闘不能者を一人も出すことなく完勝でした!

中心メンバーの一人が夜な夜なアニマの元を求めてプロミヴォンで狩ったり、 毒薬等を可能な限り合成してくれた事など、準備に尽力してくれた事が本当の勝因でしょう。
次も絶対勝つのだー(*^ー^)ノ

出席率が安定したメンバーでナイズル踏査指令に挑戦中です。

各ブロックで出される指令の中で今のところ一番苦戦するのは「ランプ」で順番に複数のランプを点灯させるのが難しいですねぇ。


パーティメッセージで点灯の確認をしながらやるのですが、ランプの下にモンスがいる場合が多く、視覚感知のやっかいなモンスがいると対応が難しい~。

この日は偶然?ランプをクリアしNMをクリアすれば記録がもらえるトコまできましたが・・・


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↑NMとの死闘


ライフゲージのこり3割ぐらいのトコで全滅・・・おしかった!

たぶんNMだけなら、ほぼ勝てたと思いますが一緒にインプがからんできて盾役が最初に戦闘不能になってしまったのが敗因の一つでしょう。

なかなか難しいけど、数をこなすしかないですね。

がんばるじょー(*^ー^)ノ