FF11の新シナリオ「石の記憶」がカットオーバーです。
リトライ祭りはありませんでしたねヽ(;´Д`)ノ
運営陣の初マトモなアップデートなのかなw

タイトルの「石の記憶」はオープニングムービーや「ジラートの幻影」等で歌われる曲で
プレイヤーは何度かその歌を伝えられます。
ちなみにこの歌詞はエスペラント語(実在する人工の世界共通言語)で記述されています。
今回のシナリオで、その真意が明かされる事になるのかな。
Only When I Sleep-石の記憶
↑謎のクリスタルの出現により動揺する各国の首脳

あと、偶然とても素晴らしいサイト様Merry Minstrel Meadhouse - FF11 BGMs を発見しました。
「石の記憶」のエスペラント版と対訳が確認できます∑(゜△゜;)
エスペラントで記述されてるのはココで知りましたw

アルタナの神兵と比べたら静かなスタートですが、ワクワクしますね~(*^ー^)ノ
珍しく質問を頂きました~。
このSCVS013のムーブメントは6R15Bです。
なんでも6R15Aと同Bでは、ちくっとだけ改良されてるらしいです。
現在、普通にお店で売ってる固体は6R15Bらしいです。

Only When I Sleep-裏
↑ローターに6R15Bって書いてありますね

計測器を使ってる訳じゃないので、いい加減ですが直近の誤差は~
日付 日差(秒)
4/7 -2
4/8 -2
4/9 0
4/10 -1
電波目覚まし時計と目で見比べた差です(´Д`;)ヾ

あと、このモデルの良い点はベルトがコードバン(馬の革)なトコですね。
一般的にカーフ(牛の革)より耐久性があるとか。
とは言えミンクオイルぐらい塗ってあげようかな(´・ω・`)

ちなみに私はアマゾンで購入。
SEIKO (セイコー) 腕時計 SPIRIT スピリット メカニカル SCVS013 メンズ
¥26,400
Amazon.co.jp
アマゾンは値引率がすごいのぅ(*^ー^)ノ
サブマリーナのオーバーホール費用(OH)見積り連絡が来ました。
53,000円程だそうな(´・ω・`)
部品代はチューブ?とバネの交換だそうです。
偽モノじゃなければ日本ロレックスで作業をするので費用はどこでも同じです。
納期は5月末ぐらいだそうな。

Only When I Sleep-ぎゃら
↑国際保証書(ホンコン発行)は出番なし
お店に持ち込みの際、国際保証書は出番がなく、お店の保証書の掲示を求められました。

OHサイクルを2回ほど突破して、なお機械式としては十分な精度をキープ。
その上、分解清掃時に致命的な部品の交換はなし・・・・すごいぞCal.3135。
よく言われる8振動/秒なハイビートなムーブメントは部品の磨耗が激しいのどうの・・・ってCal.3135では心配は不要みたいですよ。

ポリッシュされてピカピカになって帰ってくるらしい~
久しぶりにナシュモに行って釣りしてきました。
ターゲットはブリーム寿司のネタになるメルジャンバルウ。
エビダンゴを4D合成して釣果は8尾、スキルが57になったし、まぁいいか(´・ω・`)

Only When I Sleep-ナシュモ
↑メルジャンバルウを釣るのは難しい

ナシュモでまで釣りに行くのは面倒ですが、ブリーム寿司の材料になる
ライスビネガーとねりわさびがナシュモで買えるし、一緒に釣れるイスティルディエがソコソコ良い値段で売れるのがgood。
しかしジュノでねりわさび&ライスビネガーを買い占めるのはやめて欲しいですね・・・
ウィンダスでタルタルライスを買い占めるのもヽ(`Д´)ノ

最近、忍具も高いし合成に注力しましょうかね~(*^ー^)ノ
サブマリーナがオーバーホールの旅(見積り中)に出て、主にSCVS013 を着用しています。
汗かきな体質だから革バンドは厳しいので、梅雨前まではコイツで行こう(・∀・)

誤差の様子をながめてますが~ほとんど時刻合わせをしていません。
ファイブ系で使われる7S25の改良型とは思えない精度です。
恐るべし6R15。
某有名サイト様じゃありませんが「7Sとは違うのだよ7Sとは!」
ってファイブもってませんがw
・・・良く考えたら国産の機械式時計って初めてマジメに使ってますね(*^▽^*)
今までロクに見もせずにゴメンナサイって感じです。
Only When I Sleep-6R15
↑当初平置きで+3秒だったのが携帯利用で-1秒程度
もしかしてアタリがついたのではなくて、劣化してるのか!?

6R15搭載機種の主なケース仕様は、今時の時計らしく10気圧防水で裏スケ。
自動巻きのローターと裏スケにするもんだから、結果としてケースは厚くなる方向に。
分厚いって感じではないのですが割りと張りのある面が多いデザインだけに少々気になります。
これはケースデザインによるところが大きいので他の機種はそうでもないのでしょうか。

誉れ高い4S系は自動巻きや日付表示を廃した4S24があったりしたらしいけど6Rもすればいいのにな~。
ファイブの7S25がそうなように、そういう展開はしないのかな(´・ω・`)
機械式の腕時計は追加機能を無くすと精度がぐっと向上するそうです。
そりゃそうですよね、シンプルなほうが部品点数が減る=精度が出しやすいだろうし、何より故障の可能性も少なくなりますね。

ううむ~そんなニッチな事はやらないだろうけど・・・・
そういえばオリエントで手巻きの機械式モデルが復刻されたとか!気になる~(*^ー^)ノ
複雑な機構を持ち、精悍なクロノグラフは男のロマンですよ!?

サブマリーナがOHサイクルを突破してるし、クラシカルなクロノグラフが欲しいな~と。
ボーム&メルシェは歴史のあるブランド。
以前にヤフオクで不当な扱いを受けている新品同様のブツを格安でゲット!
でも・・・綺麗すぎて使う気になれません(´・ω・`)
気分が良い時にのみ使用ですw
Only When I Sleep-ケープランド
↑美しいボーム&メルシェのケープランドはバルジュー7750を搭載

高級クロノグラフのムーブメントにはレマニア、普及品(といっても高価)にはバルジューかETA2824というのが風潮。
ETA傘下になったバルジューの工場が作っていて、あえて名前を残してるそうな。
(有名どころではスピードマスターのオートマチックが搭載)
そんな経緯からバルジューと名前は冠しているものの、コストダウンがひどくて、こんなのバルジューとは言えん!って何だか敷居が高い世界ですねw

ほほー。んで詳しい方の曰く偽バルジューな7750てどうなのかな?
私の固体は精度的には極めて優秀です。
が弱点も。
やはり姿勢による誤差。
普通は、ほんの数秒/日で進む方向ですが12時を真下にして放置すると、あれれ・・・結構な勢いで遅れます。
この特徴を利用すれば時刻合わせは不要ですね。

噂だと7750はETAが出荷規制に入るだとか何だとか。
真偽は定かではありませんが気になりますね。

あと、今日サブマリーナを購入したお店にOHの見積もり依頼に行ってきました(゜▽゜)
見積もりまで2週間程度、作業開始から2ヶ月程度だそうな~、どうなる事やら~(*^ー^)ノ
深遠な王冠様道には片足を入れるだけで満足です(´・ω・`)
我が唯一の資産、サブマリーナRef.16610は一般的に言われるオーバーホール(OH)サイクルを2巡以上、出さずに程突破して尚も平置きで+3~5秒程度!

Only When I Sleep-サブマリーナ
↑噂にたがわぬ頑丈さのサブマリーナ

昨年までは会社に行くのにほぼ毎日していてケース・ブレスにはスリ傷いっぱいです( ̄。 ̄)y-~~
いっそ誤差が大きくなればOHに出す気にもなるのに、充分な精度なので現時点まで引っ張ってしまいましたが(ソレを故障と呼ぶ)、さすがに直近に出そうかなと思ってます。

弱点がないとの誉高いCal.3135は8振動/秒だそうで、同様の精度と耐久性を備えたライバルとしてはセイコー9S55(グランドセイコーに搭載)になるのかな。
防水性能も含めるとライバルたりえるのはコイツ上回る諸元と新機構搭載のオメガのプラネットオーシャン。
それ以外は高すぎてマトモな商売の人は手が出せないような。

あらためて王冠社のラインナップを見ると、やはりドラマで有名俳優がしたとかで高騰したエキスプローラーIがありますが、最近は落ち着いてるのかな。
同一ムーブメントで比較的径が小さく日本人向け、かつデザインがシンプルなパーペチュアル・デイトがすごく良い時計に見えますね・・・・なぜか世の中の評価が低いですがヽ(;´Д`)ノ

OHの顛末記をブログに書けたらいいな(*^ー^)ノ
防水性に加え、耐衝撃性も優れるG-ショック。
その時点で全てスポーツモデルと言えますね。

注目したいのがメタルケースを採用するMR-G。
アナログ版として初代の120T+二代目121Tをヤフオクで各数千円で落札して、しばらく使ってみました。
120Tは置時計としてw
121Tは通常利用していたのですがバンドの割ピンが歩行中にとれてしまったw変なトコをケチるなカシオw

↓ぽってりしたデザインで愛嬌があるMR-G120T
Only When I Sleep-120T

9時の位置にリュウズがあるのが特徴で、手の甲にぶつからないのは合理的。
割ピンの件は経年変化による事故というくくりにして~頼りになる腕時計ではあるんですけどねヽ(;´Д`)ノ

十年ほど前に50,000円というプライスタグだったらしく、当然のように高価なモデルだった模様。
これ以降(この次のモデルまでなのかな)純粋にアナログモデルは無くなり、アナログ針を持ちながらデジアナなものになります。

市場がソレを欲したのか~歴史は流れ~
新モデルとしてデジアナじゃなくアナログ針のみで構成されるソレはクロノグラフとして登場します。
サファイアガラスで無反射コートは当たり前。
マルチバンド対応、電波ソーラー、IPメッキな黒い筐体に専用設計のパーツ群。
で・・・・27万ですか、上位モデルは30万て(´・ω・`)
素晴らしい。とても素晴らしいとは思いますよ。
結論、G-ショックはデジタル表示モデルで完結。
無理すんなw

FF11のバストゥーククエスト「完成品のイメージ」で裸エプロンなシド博士曰く
「私は技術屋だから思うのだが。人は時々、本来の目的、完成品のイメージを見失う。そのパーツの選定時においてな。」だそうな。

んじゃ次は、私の唯一マトモな資産!王冠様にいってみよう~(*^ー^)ノ
ちょっと何回かに分けて好きな腕時計に関して書きます。
久々の更新のキッカケになったのは~FF11のLSでブログブームが起こってるのと~
数年間、眠っていた腕時計好きなのだ虫が、にわかに首をもたげたので( ̄▽+ ̄*)

最初に断言しよう!
機械式が良いとかクオーツがとか電波ソーラーがどうのとか
「どうでも良い、そんなコト言い出す時点でみんな時計好きだろう!?」だヽ(;´Д`)ノ

んで引き金になったのがコイツ↓

Only When I Sleep-SCVS013

普及型ムーブメント6R15を搭載するSCVS013というモデルです。
(なんだその記号は?って人は、6R15と4S15についてグーグル等で調べること)

この固体、平置きで日差+3秒前後という、オドロキの高精度。
甘いのは、姿勢による誤差なのかな、つけて歩くと誤差が+5秒のときも。
ゼンマイが巻き上げられてる状態のほうが精度が良いような。
見たところ針はブルースチール焼きじゃなく塗装のようだけどクールな感じが気に入ってます。

なんでもアルピニストというスポーツモデルにも搭載され名機と謳われる高級ムーブメント4S15が廃盤になり、ちょっと前?に、そのアルピニストが6R15で復活したそうで、量販店で見せてもらってきました。
・・・と聞くと4S15のソレが気になりますが~どうやらそれなりにプレミアモノらしいですね。

いや待っちくり。
コストや歴史的に4S15が上でも実用度として6R15版が性能で互角なら、ソレでいいじゃん(´・ω・`)
4S15の輝かしい歴史を否定する訳じゃないけど現行モデルが劣るって理由でもないと思うんだな・・・
どっちも良い時計じゃないかw
というか、すごく欲しいぞ現行機種でコストダウンなアルピニストw

次回はにわかG-ショックファンとしてコメントさせて頂きましょう(*^ー^)ノ
LSの新年企画で40制限BF「光る眼」を都合8戦?してきました。
結果として~アタリは空蝉の術IIが一個・・・
まだ習得してないチムの手に~w

一回目、なぜかシステムメッセージで「ターゲットが存在しません」となり、失敗ヽ(;´Д`)ノ
ごめんよ~。
その後はだんだん慣れてきて、最後はかなり余裕でこなせるようになりました。
みんな上手になったな~。
3人いれば行けるから、あまった印章を消化しよう~(*^ー^)ノ

Only When I Sleep-おたちだい
↑記事とは関係ないけど、お立ち台ぽくておかしいSS