前衛なら誰でも欲しがる「オプチカルハット」をゲットするお手伝いです。
フルアライアンスに近い人数で「ハクタク」に挑みました。

ハクタク
↑噂のハクタク...ものすごいタフです

全5戦だったのですが最後の1戦は人数が少し減ったのもあるけど、やたら強敵でした(・_・;)
ログが流れるのが早く1回は「ファイガ」を見落としてしまい、一回は麻痺で「スタン」を放てず...
数名が戦闘不能になってしまったのは、ちょっと申し訳なかったです。

しかし、人数が多いような重いシチュエーションだと落ちてしまう....
ちょっとクロックアップの設定変えようかな(*^ー^)ノ
まださっぱり分からないアトルガンエリア(まんべんなく分からないような)は6箇所ある移送の「移送の幻灯=監視哨」というワープゲートを「開門」することで利用可能になります。
開門した「移送の幻灯」は白門から戦績を消費することで飛ばしてもらえます。

ツクヨミに手伝ってもらい開門していなかった「ドゥブッカ監視哨」と「ナイズル島監視哨」を踏破です。
残るは「イルシシ監視哨」のみですが、これは次の機会に(^▽^;)

いせき
↑幻想的なアルザダール海底遺跡群

「アルザダール海底遺跡群」を通ったので比較的、危険が少なく各監視哨に到着できました。
アトルガンミッション等で訪れる事もあるのだろうか...

レベル上げが落ち着いたら各ミッションもやりたいなぁ(*^ー^)ノ
モンスターのドロップアイテム「獣人印章」と「獣人神章」は所定の数を集めることでBF(バトルフィールド)戦とよばれる人数・レベル・時間の制限があるクエストに挑戦することができます。
今回はLv40・3人で挑む「光る目」です。

4人のメンバーは各自の印章をオーブというアイテムに交換し、3人のセットを4回に分けて連戦しました。
開始当初Lv30だかのBFに適当なジョブで何も考えずにやって全滅したような(^▽^;)

光る目
↑バトルフィールドに突入するメンバーたち

私のセットは忍・暗・黒でもう1パターンが忍・青・黒でした。
結果は4戦全勝!
それも超目玉のアイテム「クジャクの護符」とやら言う低確率の高価アイテムが(@_@)
基本的にBFでは印章を消費した人がアイテム総取りするルールみたいですが、メンバーの好意で競売価格を4人で分配するそうです。(*^▽^*)

リーダーの的確なジョブ指定と各自の確実な責務の全うすることで、スカッと快勝でした。
目当てにしてた「空蝉IIの書」はなぜか出なかったけど(*^ー^)ノ
S社ついにCellの製造をT社に譲渡...そういのを暴走族って言うんだよw
過去何度かPS3の話題に触れて高慢チキなS社製品に否定的なコトを書きました。

気分一新、希少種になりそうなPS3をちょっと擁護する事にします。
買いませんけどね(´∀`)

いずれにせよ本来PS3が目指した高レベルな協調分散処理なんて遥か彼方に置き忘られて結局は高級ゲーム機としてWiiと比較され...
その説得力のないマーケティングが失敗した時点で五分、ブルーレイの必然性が見当たらない中で「ブルーレイ再生機として買った」なんて贅沢な人は「PS2をDVDプレイヤーとして買った」な人のように、成立できない時点で勝負アリ。
でもそれはテレビの下に居座る「ゲーム機」の話。

意外に注目されないのはXbox360もPS3もマルチスレッドが可能なCPUなのですよね。
そのアドバンテージを活かすという意味ではXboxは積極的なのかなと思います。
ゲーム内でボイスチャットは当然で、アクション・ネットゲーでは一日の長があると思います。
PS3は残念ながらソコまでもたどり着いていないみたい。

一方、目の前のPCと同じ土俵だとすると私から見てPCはメディアでありツール。
PS3はゲーム機ではなくPCだそうだけど、メディアになれるのかな。
画像の綺麗さや高性能それは何のためか、ただのゲーム特に既存のゲームの延長のためだけではないハズ。
優れたオフィス系アプリ...最悪テキストエディタでいいけど、とFF11とウルティマオンラインができれば購入も考えるかな(*^ー^)ノ
ずっと装備したかった両手鎌「ブラックジャック」を装備できるようになりました。
ダメージ量やディレイ速度もさることながら、暗黒スキル+5とMP+25は貴重です。

サンド
↑ロボコップのようなシック装備とブラックジャック

最終装備と呼ばれるLv75時点での装備たち。
胴装備のホーバークとブラックジャックで一応の最終装備になりました。
もちろん取引できないレアでありながら途方もない性能なものも多いですので最終装備の序の口って感じですかね(^▽^;)

両手剣のWS「スピンスラッシュ」は優秀で、ダメージ値で劣りながら「不意だま」と組み合わせるとレベル上げ対象のモンスにも1,000以上のダメージを与える事ができます。
しかしブラックジャックはそのダメージ値そのものが大きく「クロスリーパー」を組み合わせる事で互角のダメージを与えます。
いずれにせよ強くなったもんだなぁ(*^ー^)ノ
せっかくサポートジョブ「シーフ」なので金策金策...
シーフのジョブ特性「トレジャーハンターI」はLv15で機能します。
トレハンIIは45以降なのでメインシーフじゃないと使えませんね。

トレハンIでもかなりドロップ率は変わります。
というかむしろIとIIの差は...多分ですがトレハンIは格下のモンスに有効だが強敵にはさほど?...なのかな。
メインシーフじゃソロでめぼしいモンスを狩れないので、よくわかりません(^▽^;)

たこ
↑オンゾゾの迷宮でタコ?空とぶエイ?と遭遇

オンゾゾの迷宮でコカトリスをサクサク倒すと結構な勢いで比較的お金になる肉を拾います。
トレハンIブラボーw

Lv75で通用する「最終装備」で比較的入手しやすいモノが現実的になってきました。
ちょっとお金が必要ですねぇ。
ホーバーク、ブラックジャック・・・【待ってろ】(*^ー^)ノ
ベドーの「神」とやら言う超強力なNMの湧きポイントは他にも3種のNMが俳諧しています。

この日はスキル上げ兼カギ集めで(ここではカギが出ないコトが発覚w)遊びに行きました。
「神」が湧いたりしたら一大事というか全滅らしいです。

ベドーNM
3種のNMが同時に釣れたりして、面白かったです(・・;)

ダイアモンドとか拾ってみましたが安い...
偉大なる赤魔道士の証(限界突破クエスト用アイテム)は外人さんに献上しました。
その足でクエストで爺さんとの決闘に入ったようです。
赤魔道士は難しいという噂ですが暗黒騎士はどうなんでしょ...ちょっと不安ですね(*^ー^)ノ
ヴァナディールにおいて召還魔法は黒魔法や白魔法より歴史が浅いものらしく、ミッションやクエストでその発生について触れるようです。
今回はラムウと戦ってきました。

召還獣戦では毎回同じように冒険者は「一なる多なる者」と呼ばれ戦闘に臨みます。
また、クエスト終了後には謎の存在に依頼者は記憶を消されたり・・・(・_・;)

ラムウ
↑ラムウに挑むパーティ

パーティメンバーの構成のバランスが良かったのか戦闘そのものは楽勝でした。
ナイトのランパート(PTメンバー防御力UP)、暗黒のアルケインサークル(PTメンバー魔法生物抵抗UP)のおかげでしょうか、アストラルフロウのダメージも最小限でした。
何かと謎の多い召還獣戦ですが、ほどよい金策にもなるし積極的にやりたいと思っています。
しかしナイトと組むと暗黒騎士は楽ですねぇ(*^ー^)ノ
アトルガンエリアは「移送の灯火」という独特なテレポートサービスを利用して移動します。
いままであまり意識してなかったのですが今回は「ハルブーン監視哨」への灯火を利用して「ゼオルム火山」でレベル上げです。

恐縮ながら初めてレベル上げするエリアで今回はリーダーです。緊張する(><;)
パーティメンバーは忍者、青魔道士、シーフ、赤魔道士、吟遊詩人と暗黒騎士。
唯一の盾役である忍者殿の空蝉の張替えに青魔道士のヘッドバッドか暗黒騎士の私のスタン、詩人のエレジー&赤魔道士のスローで支援。
支援の豊富さより、むしろ忍者殿が非常に上手で不安なく乱獲できました(o^-')b

乱獲
↑青魔道士の一人連携~マジックバーストが決まってるシーン

このレベルになるとさすがに全員がエキスパートですね...
何も言わなくても状況を見て素早く対応し、アクションゲームばりの激しい猛攻がくりひろげられます。
両手鎌のWS「クロスリーパー」も習得できたし、楽しい乱獲でしたよ~(*^ー^)ノ
久々にメインの暗黒騎士のレベルが上がりました。
暗黒騎士でパーティはかなり久々だしサポートジョブにシーフを持ってきてのレベル上げははじめてです。

暗黒上げ
↑アトルガンエリアでのレベル上げもかなり久々

ついでに4番目の限界クエストを消化してレベル上限が70になりました。
残る限界クエストは一つ。
史上最強の暗黒騎士との対決のようです(^▽^;)

レベルアップに必要な経験値も大量になってきて一回のパーティ戦闘ではレベルアップは望めなくなってきました。
厳しくなってきたけど負けぬぞ(*^ー^)ノ